北村茂男
会議録に記録された「北村茂男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○北村委員長 次に、農林水産大臣政務官細田健一君。
第192回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○北村委員長 次に、農林水産大臣政務官矢倉克夫君。
第192回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○北村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第190回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○北村(茂)委員 質問の機会をいただき、ありがとうございます。自由民主党の北村茂男でございます。 柳参考人におかれましては、御出席をいただきましたことに心から感謝とお礼を申し上げます。 限られた時間でございますので、以下、数点にわたり簡潔に質問をさせていただきたいと思います。 今回は再任ということでございますので、これまでの御経験も踏まえてお答えをいただければと思います。 今ほどの所信の中にもありましたが、会計検査院は独立した機関であり…
第190回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○北村(茂)委員 それでは、これまた所信にありましたけれども、しばしば、行政の無駄がこれまでも指摘をされているところであります。政府に対する情報公開や説明責任が今改めて求められていると思います。 そこで、行政の無駄に対してどのように取り組んでいかれるのか、あるいはこれまでどのように取り組んでこられたのか、所信を伺いたいと思います。
第190回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○北村(茂)委員 それでは、次の質問に移りたいと思います。 これまた所信で触れられましたけれども、ふえ続ける国や地方の債務残高についてでありますが、いわゆる財政健全化が求められている中で、検査院の役割、財政健全化に対する役割というものはどういう役割なものなのか、どういう認識なのか、この辺について伺いたいと思います。
第190回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○北村(茂)委員 それでは、若干具体的な課題を含めて御質問を申し上げたいと思うんですが、新国立競技場の旧の建設計画あるいは理研等での不正論文やその研究のあり方等、あるいは震災復興に対する経費の計上など、いろいろな話題や課題が国民の大きな関心事になってまいりました。 不正や不当事案の指摘ももちろん重要でありますが、一方で、経済性、効率性、有効性の観点からの検査充実も極めて重要というふうに考えるわけでありますが、これらの問題に対する所感を伺…
第190回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○北村(茂)委員 時間が参りました。ありがとうございました。
第189回 衆議院 環境委員会 第11号
○北村副大臣 御指摘のとおりでありまして、環境省といたしましては、いわゆる譲渡を進めるために、新たにペットを飼養しようと考えている人向けの犬、猫の適正飼養のパンフレットやDVD等において、動物愛護団体や自治体などから譲渡を受けることができるよう説明し、その普及啓発を推進しているところであります。 また、環境省では、自治体向けに譲渡支援のためのガイドラインを作成するとともに、自治体の譲渡に協力しているボランティアや自治体職員を対象とした適…
第189回 衆議院 環境委員会 第11号
○北村副大臣 環境省におきましては、改正動物愛護管理法に関するパンフレットや虐待防止に関するポスターなどを作成して各自治体や関係機関等に配付をいたしまして、普及啓発に努めているところであります。 また、愛護動物の虐待や遺棄の防止のための取り組みといたしましては、虐待や遺棄についての事例集を作成し、自治体の業務の参考として情報提供をいたしております。 また、飼い主やペット業界、法を運用する自治体に対する周知徹底、普及啓発等を図ることにより…
第189回 衆議院 環境委員会 第11号
○北村副大臣 動物愛護管理法においては、不適切な飼養管理を行っている動物取扱業者に対しましては、自治体が立入検査を行いまして、改善すべき点を指導し、指導に応じない場合は、改善に係る勧告、命令を行うこととされております。こうした自治体による対応が適切になされていくことが重要であると考えております。 このため、昨年十一月に、自治体に対しまして、第一種動物取扱業への立入検査等の監視、指導等を行うに当たって徹底すべき点について明確にした通知を出…
第189回 衆議院 内閣委員会 第19号
○北村副大臣 お答えをいたします。 委員御指摘のとおりでありまして、平成二十五年に施行されました改正動物愛護管理法では、終生飼養、すなわち、動物がその命を終えるまでしっかり飼育をするということが買い主の基本的な責務として明確にされました。また、動物の虐待、遺棄等についての罰則も強化をされたところでございます。 環境省といたしましては、自治体とも連携をして、改正法の適切な施行に努めるとともに、施行の状況についての調査等を今行っているところ…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第26号
○北村副大臣 発電効率や、あるいは利用率等によってCO2排出量が異なることから、CO2排出量への定量的な影響を今算出することは困難ですが、CO2排出量が多い石炭火力発電所の立地、運転開始が今後進んでいった場合には、電力部門におけるCO2排出量が相当程度増加することは否定できないというふうに考えております。 このため、温室効果ガス削減目標とエネルギーミックスを達成できるよう、この目標と整合する実効性のある電力業界全体での自主的枠組みの早期…
第189回 参議院 国土交通委員会 第17号
○副大臣(北村茂男君) お答えをいたします。 我が国の約束草案、政府原案における温室効果ガスの削減目標では、二〇三〇年度の温室効果ガス排出量を二〇一三年度比でお話のとおり二六%、二〇〇五年度比で二五・四%削減することといたしているところでございます。 このうち、業務その他部門や家庭部門といったいわゆる民生部門では、二〇三〇年度に二〇一三年度比で約四〇%削減、二〇〇五年度比でいうなら約三一%でありますが、削減をすることといたしておりまして…
第189回 参議院 環境委員会 第8号
○副大臣(北村茂男君) 先生御指摘の事項を含めて、平成二十五年度決算検査報告においては環境省に関連する不当事項の報告があったところでございます。これらの内容につきましては、会計検査院の御指摘のとおりでありまして、誠に遺憾に存じているところであります。 御指摘を真摯に受け止めまして、国庫返納及び職員の研修の実施など、再発防止対策等の必要な措置を講じるとともに、今後なお一層、国民の大切な税金を使っているという認識をしっかり受け止めて、予算執…
第189回 参議院 環境委員会 第7号
○副大臣(北村茂男君) お答えいたします。 先生御指摘のとおりでありまして、他の製品に組み込まれた電池等の水銀使用製品を自治体が全て回収することは困難だというふうに聞いております。 そのため、水銀使用製品の回収のためには消費者が製品を廃棄するときに分別を行うことが大変重要でありまして、そのためには消費者に情報を伝達することで当該製品に水銀等が含まれていることを認識できるようにすることが大変重要だというふうに考えております。 このため、水…
第189回 衆議院 環境委員会 第7号
○北村副大臣 今ほど先生御指摘のとおりであります。 我が国の産業界は、これまでも水銀使用の代替、低減の努力を続けてきているところであります。 そのため、水銀使用製品について我が国は他国に比べて先進的な技術を有しておりまして、これに加えて製造事業者へのヒアリング等を行うなど、製品の規制水準を適切に設定しているものと考えております。 また、我が国においては、本法案の規制対象となる製造工程はいずれも既に水銀等の使用をしないものに代替されており…
第189回 衆議院 環境委員会 第5号
○北村副大臣 我が国では、水俣病や大気汚染公害の教訓を踏まえまして、市民、行政、産業界などの関係者が一体となって既に水銀の使用、排出削減等の先進的な取り組みが進んでいるという認識のもとに、水俣条約を担保するために提案した今回の二つの法案により、いわゆる国内措置を講じようとしているものであります。 具体的な措置としては、例えば、水銀汚染防止法案における特定水銀使用製品の製造規制については、我が国は他国に比べ先進的な技術を有していることに加…
第189回 衆議院 環境委員会 第5号
○北村副大臣 お答えをいたします。 公害健康被害補償法に基づき認定された患者の数は、平成二十七年三月末現在で二千九百七十九名いらっしゃいます。このほかに、水俣病特措法等により救済された方も多くいらっしゃいます。 環境省としては、水俣病の被害に遭われた方々が地域で安心して暮らしていけるよう、取り組んでいるところでございます。 具体的には、胎児性、小児性患者の地域生活支援や、離島等における介護予防事業、相談、支援体制の整備等を行っておりまし…
第189回 衆議院 環境委員会 第5号
○北村副大臣 熊本県知事の水銀フリー宣言は、水俣という地元を有する首長として、未来への先進的な決意を述べられたものと認識をいたしているところであります。 知事のこの宣言を踏まえた、御指摘の県の検討会提言書については、国への政策提言も含まれておりまして、中央環境審議会における水銀による環境の汚染の防止に関する法律案の検討の場でも資料として配付されるなど、重要資料として扱われたと伺っているところであります。 我が国が世界の水銀対策をリードし…