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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1970/12/18

64参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/18

64参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1970/12/18

64参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(北村暢君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中、委員派遣を行なう必要が生じた場合はこれを行なうこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/18

64参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会

日本社会党1970/12/17

64参議院 本会議 第6号

○北村暢君 ただいま議題となりました豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本案は、衆議院災害対策特別委員長提出にかかるものであり、その内容は、豪雪地帯のうち、積雪の度が特に高く、かつ、積雪により長期間自動車の交通が途絶する等により、住民の生活に著しい支障を生ずる地域を特別豪雪地帯に指定するほか、基本計画の策定に関するものであります。 委員会におきまして…

日本社会党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 関連して。きのうからこの論議をやっているわけですけれども、私、一つお伺いしておきたいのは、先ほど前川君から公害基本法との関係の問題、土壌の環境基準の問題について質問があったのですが、私もきのうの補償の問題と関連して、一・〇PPMの米の出るところに対しては損害補償をする。いわゆる企業責任において費用を負担するのだと、こういうことでありましたが、どうもまだ科学的なデータが出ていないからそうならざるを得ないのだろうと思うのだが、や…

日本社会党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 至急とおっしゃいますがね、そういういま説明を聞きましても、今度のこの農用地の土壌汚染防止の法案が通っても、これはいま対象は米だけなんですよね。一PPM、土壌の改良の事業なんかもこれは対象になっているのは水田だけなんです。いま説明を受けましたように、これは稲だけでない、カドミウムの問題は実はあらゆる農作物について問題があるわけなんだ。しかもその作物によってカドミウムの吸収度合いというものがそれぞれ違っておる。したがって、この土…

日本社会党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 ちょっとその点。明らかにきのうそういう答弁だったのですけれども、たとえば農作物の被害とか、あるいは小さな土地改良というようなものは企業責任においても、これは対象外にするのだということが出ておるのじゃないですか。企業負担の場合出ていないのですか。そういうものは対象にならないのだというようなことがたしかあったと思うのですよ。ですからそこのところ、十ヘクタール以下でもやるという下限がはっきりしないという企業の費用負担に該当しない、…

日本社会党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 いまの答弁で大体様子はわかりましたけれども、問題は、母乳のBHCの残留農薬の汚染された問題については、これはやはり先ほどの、昨晩における厚生省と農林省との課長同士の電話その他の問題がいろいろあって、新聞に出る出ないという問題があったという経過はわかりました。しかしそのくらいいま重要な問題であるということは、マスコミも重要視していることは間違いないわけですね。チクロの問題これは全部チクロは回収しましたね、製薬会社が回収している…

日本社会党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 いまおっしゃるとおりに、森林害虫防除のためにBHCは人体に害にならないように使っていきますという方針なんですよね。使っていきますという方針なんです。害にならないような方法で使えということなんです。しかし、厚生省のほうから言わせれば、もうそういう人体に害のあるものはこの際BHCについても使ってもらいたくないというのが願望だろうと思うのですがね。またそれは、世論もそういう意味で、新聞は若干拡大したような表現になっているかもしれな…

日本社会党1970/12/16

64参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(北村暢君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。衆議院災害対策特別委員長辻原弘市君。

日本社会党1970/12/16

64参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(北村暢君) これより本案について質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/16

64参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論はないものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/16

64参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/12/16

64参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

日本社会党1970/12/16

64参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(北村暢君) ただいま可決せられました豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案に対し、各派共同提案による附帯決議案が委員長の手もとに提出されておりまするので、これを議題とし、便宜私から案文を朗読いたします。 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行にあたつて、地域の特殊性に応じた開発を推進するとともに、住民の安全と福祉を図るため、基本計画の内容並びに関連する法令の措置について、速…

日本社会党1970/12/16

64参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 全会一致を認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、佐藤企画庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1970/12/16

64参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会 —————・—————

日本社会党1970/12/16

64参議院 農林水産委員会 第4号

○北村暢君 ちょっと関連をして。いま中村さんの御質問しているのは、山中長官の衆議院における答弁を引用して質問しているわけですね。ですから、農地局長の答弁が、原状に——公害を受ける前の状態に復させるという余分なことがついているわけですよね。それだからこんがらかっちまうのです。いま山中長官の答弁の中には、徳川時代からとかいう問題について、それは徳川時代から長い間かかっているのに、原状、公害を受ける以前の状態なんと言ったらどんな状態なのか、 …

日本社会党1970/12/16

64参議院 農林水産委員会 第4号

○北村暢君 最近のものでもね、山中さんは複合の公害で最近のものでもどうも原因者がはっきりしないというものについては全部国でやるのだという趣旨のことを言われておりますね。 それからいま最後のほうの大臣の、よけいな効果が出てくるというのは、たとえばいままでの水路が簡単なお堀的な水路だったのをまっすぐにしてコンクリートにしたとかなんとかいうものであればこれはまあある程度のものをついでにやるんだからということで理解されるようですけれどもそうでは…