北村暢
会議録に記録された「北村暢」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,480 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 労働・賃金19 件
- 防衛7 件
- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会67 件・67%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 農林水産委員会 第4号
○北村暢君 これは衆議院の質問でもややこしいんで、かりに限度数量が百俵であったと、市町村が個々の農家に割り当てたんであるから、これは普通であれば百俵供出するところを八十俵ということに割り当てる。その場合、申し込みが百俵であったならば、これは受け付けない。申し込みそのものを受け付けないという答弁をしているんですね。ですから、その場合は、確定した数字として市町村長が割り当てたものであれば、これはそういうものを認めるときはオーバーするにきまっ…
第65回 参議院 農林水産委員会 第4号
○北村暢君 それは明らかになりましたからいいんですが、それでは次に、衆議院での問題になった、調整の最後の限度数量を割り当てられた者の救済措置ですね。どう考えてみてもこの町村長の各農家に割り当てた数量が不服であるという場合——これを不服であるということは、実情に合わない、二割、二三%平均ぐらいのものでいくべきものがもっとよけいきたという場合に、救済の措置というものはあるのですか、ないのですか。どうもこの異議の申し立てとか何か一切聞かないよ…
第65回 参議院 農林水産委員会 第4号
○北村暢君 もう時間がないからこれで終わりますが、そういうふうに割り当てたが、いつも予算委員会等でも押し問答をやっておりました余り米の問題ですがね、これは現実に余り米が出るか出ないかというのは、現在でもやみ米ないとは言えない。政府はどの程度把握しているかしれませんけれども、やみ米というものはありますわね。したがってこれは余り米については、大臣の答弁によるというと、政府の買い上げ五百八十万トンですか、それに自主流通米百八十万トン、それ以外…
第65回 参議院 農林水産委員会 第4号
○北村暢君 そうすると、これはいまやみ米だなんていうのは取り締まりだなんてだれも気にしている者もいないわけですね。だけれども、食糧管理のたてまえからいうと、まあ農林大臣は苦しまぎれかどうか知りませんけれども、余った米については農協に集荷をして、その取り扱いについては今後検討さしていただきますと、こういうことのようですがね。そんなことを農林大臣が言われたからといって農民がそのとおりにやるとは限らないですね。やるとは限らないものについて——…
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十一日、中村英男君が委員を辞任され、その補欠として足鹿覺君が選任されました。また、去る一月二十七日、佐田一郎君が委員を辞任され、その補欠として鈴木省吾君が選任されました。 ―――――――――――――
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) これより理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事に一名欠員を生じておりまするので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に上田稔君を指名いたします。 ―――――――――――――
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、二月上旬の島根県等における雪害の対策に関する件について質疑を行ないます。塩出君。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) 次に、火災予防対策に関する件について質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます 速記とめて。 〔速記中止〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) 速記起こして。 ―――――――――――――
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) この際、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 雪害対策に関する調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(北村暢君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る五日、中村波男君、鈴木力君が委員を辞任され、その補欠として松永忠二君、足鹿覺君がそれぞれ選任されました。 また去る九日足鹿覺君、江藤智君が委員を辞任され、その補欠として中村英男君、大谷藤之助君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(北村暢君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、山陰地方等における一月上旬の暴風と高波による災害に関する件について調査を行ないます。 まず、本件に関して先般当委員会が行ないました島根県の被害状況調査のための委員派遣について、派遣委員から報告を聴取いたします。塩出君。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(北村暢君) 次に、今次災害について政府から報告を聴取いたします。湊総理府総務副長官。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(北村暢君) これより本件に対し質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。