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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1964/03/27

46参議院 建設委員会 第16号

○委員長(北村暢君) 委員長からも要望しておきますが、田中委員の質問で、自治省並びに大蔵大臣の答弁を要求されておりますが、いま住宅局長からも話がありましたように、七カ年計画がすでに策定されている中の公営住宅に関しては、わざわざ公営住宅法の第六条第三項の規定に基づいて、国会の承認を求める、その重要性はいま田中委員から指摘せられておるように、初めからできない計画を承認しろというのは、どうも納得がいかないということのようでございますし、主計官…

日本社会党1964/03/25

46参議院 本会議 第12号

○北村暢君 ただいま議題となりました二法案について、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、日本住宅公団法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案は、日収住宅公団の供給する分譲住宅について、新たに特別住宅債券の制度を設け、建設資金の拡充と、住宅需要者の購入資金積み立ての奨励をはかるとともに、同公団及び住宅金融公庫の監事に関する規定等を整備しようとするものであります。すなわち、日本住宅公団は、建設…

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 初めに、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたし、次に、産業労働住宅資金融通法等の一部を改正する法律案に対する質疑の後、討論、採決を行なう予定であります。 —————————————

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) では、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 産業労働者住宅資金融通法等の一部を改正する法律案の審議のため、東京商工会議所調査部長田原大千君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれより本日の議事に入ります。 産業労働者住宅資金融通法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 参考人に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中のところ、まげて御出席を賜わり、厚くお礼を申し上げます。 つきましては、本案に対する忌憚のない御意見を拝聴いたしたいと存じます。 それでは本案の質疑に入ります。 なお、政府側出席者は、鴨田政務次官、前田住宅局長、厚生…

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) それでは委員長から申し上げますが、この標準価額は、やはり年金のほうの価額との比較をしているわけでありますから、その標準価額の決定にあたって、住宅局長の、時価でないかと思います、というような答弁じゃ比較にならないので、これは後ほどはっきり標準価額の算定基礎について調査をして御報告を願う、こういうことにいたしたいと思いますが、住宅局長、よろしゅうございますか。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 前田住宅局長は、いまの田中委員の要求事項了解できますか。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) ただいまの住宅局長の答弁では、調査をしていないからわからないというような御答弁のようでしたが、いま調査すればこの数字は出てくるのですか、それは、きょうじゅうに出せる性質のものか出せない性質のものなのか、どちらですか。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 田中君、きょうの審議に間に合いそうもないようですが、どういたしますか。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————・———— 午後二時二十六分開会

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) これより休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 産業労働者住宅資金融通法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 住宅局長より発言を求められておりまするので、この際発言を願います。前田住宅局長。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) ただいまの住宅局長の発言につきまして、質疑はございませんか。——なければ、これより本案の質疑を続行いたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 速記起こして。 先ほどの田中委員の質問に対する答弁について、再答弁を求めます。前田住宅局長。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 速記起こして。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕