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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1964/04/07

46参議院 建設委員会 第19号

○委員長(北村暢君) それでは本日の議事に入ります。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、近畿圏整備本部大阪事務所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1964/04/07

46参議院 建設委員会 第19号

○委員長(北村暢君) ただいまの田中君の要求に対して、提出できますか。

日本社会党1964/04/07

46参議院 建設委員会 第19号

○委員長(北村暢君) 別に御発言もなければ、本日はこの程度でとどめます。 これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会 ————・————

日本社会党1964/03/31

46参議院 本会議 第14号

○北村暢君 ただいま議題となりました二件につきまして、建設委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案は、最近の著しい経済の成長に伴う道路輸送需要の増大と新情勢に即応するため、現在実施中の道路整備五カ年計画及び積雪寒冷特別地域の道路交通確保五カ年計画を改定し、昭和三十九年度を初年度とする総事業費四兆一千億円の五カ年計画を策定するとともに、道路の改築で土地区画整理事業に対するこれまでの国…

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打ち合わせの結果を御報告いたします。 本日は、道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案及び公営住宅法第六条第三項の規定に基づき、承認を求めるの件の質疑、討論、採決を行なう予定であります。 ―――――――――――――

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) それでは本日の議事に入ります。 道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 速記起こして。 別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 ―――――――――――――

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 次に、公営住宅法第六条第三項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 自治省より山本参事官が出席をしております。

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 速記つけて。

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論にはいります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、附帯決議は、討論中にお述べを願います。

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 他に御意見もないようでございまするが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 公営住宅法第六条第三項の規定に基づき、承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/03/31

46参議院 建設委員会 第18号

○委員長(北村暢君) 全会一致と認めます。よって本件は全会一致をもって原案どおり承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕