P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、順次賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 他に御意見もないようでございますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 産業労働者住宅資金融通法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/24

46参議院 建設委員会 第15号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 ————・————

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 本日は、前回に引き続き、日本住宅公団法等の一部を改正する法律案に対する質疑の後、討論、採決を行ないます。 次に、産業労働者住宅資金融通法等の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。 —————————————

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) それではこれより本日の議事に入ります。 日本住宅公団法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の質疑を続けます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますので、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) 異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本住宅公団法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/19

46参議院 建設委員会 第14号

○委員長(北村暢君) 速記起こして。 暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

日本社会党1964/03/17

46参議院 建設委員会 第13号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 本日は、前回に引き続き、日本住宅公団法等の一部を改正する法律案に対する質疑を行ないます。 次に、本日の議事に入る前に、御報告申し上げたいことがございます。 本委員会の委員であります田中清一君は、リューマチと高血圧のため、本年一月中旬より、沼津の御自宅において療養されておりまするので、一昨日、委員会を代表するという…

日本社会党1964/03/17

46参議院 建設委員会 第13号

○委員長(北村暢君) それでは本日の議事に入ります。 日本住宅公団法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日の出席者は、政府側から河野建設大臣、平井官房長、前田住宅局長、吉兼会計課長、小林文書課長、参考人として、日本住宅公団から、挾間総裁、関盛理事、潮理事、住宅金融公庫から、師岡総裁、町田理事、中平理事が出席しております。 本案の質疑を続けます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1964/03/17

46参議院 建設委員会 第13号

○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/17

46参議院 建設委員会 第13号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1964/03/17

46参議院 建設委員会 第13号

○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/17

46参議院 建設委員会 第13号

○委員長(北村暢君) 速記起こして。