北川知克
会議録に記録された「北川知克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 638 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て5 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○北川委員長代理 次に、阿部知子君。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○北川委員長代理 次に、阿部知子君。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○北川委員長代理 理事会で検討させていただきます。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○北川委員長代理 次に、藤田一枝君。
第160回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○北川委員 私は、自由民主党及び公明党を代表して、民主党の提案によります国民年金法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案等について反対の討論を行います。 反対の理由の第一は、本法律案が、将来の展望なくして年金改正法を廃止しようとする無責任なものであるという点であります。 本法律案では、年金改正法を廃止した後の新しい年金制度について、どのような理念に基づき、どのような体系とし、いつから実施するのかなど、そのあり方に全く触れておりません…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○北川委員 自由民主党の北川知克でございます。 まず、今回の独立行政法人医薬基盤研究所法案についての質問に入ります前に、委員長におかれましては、今国会、さまざまなことがありまして、大変御苦労をいただきましたことを、まずもって敬意を表する次第であります。 そして、先日の厚生労働省の出生率に及ぶ人口数値予測の相違等、それから、年金問題等々で、社会保険庁、情報の漏れ等が今国会であったように思われます。こういう点を猛省しながら、今後、厚生労働に…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○北川委員 ありがとうございます。今後ともそのようにぜひ取り組んでいただきたいと思います。 そして、もう一点でありますけれども、私は、今回のこの研究を進めていく上におきまして非常に危惧をされる点、それは、中での研究成果の情報の漏えいをどのように防いでいくかということであります。 今回、この研究所との契約の中で、国内の製薬会社はもちろんでありますけれども、海外の製薬会社等とも契約をされるということであります。海外との交流によって幅広い研究…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○北川委員 ありがとうございます。しっかりとこの問題に取り組んでいただきたいと思います。 こういう情報の漏えい等々については、刑法の百三十三条や百三十四条、そして不正競争防止法等で、物が対象になってこの法律というのはあるものでありますけれども、しかし、やはりその研究所におきまして、きちっとした契約内容の中でこのような情報管理を徹底していただく、そして、万が一そのような問題が生じたときには迅速に対応していただきたいと思っております。 産学…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○北川委員 ありがとうございました。ぜひそのように取り組んでいただきたいと思います。 今国会も終盤になりまして、与党の委員の方々、そして野党の委員の方々にも、この委員会、さまざまなことがありましたけれども、大過なくきょうまで進んでまいりました。よろしく今後とも御指導をお願いいたしますとともに、御慰労を申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○北川委員長代理 次に、阿部知子君。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○北川委員 動議を提出いたします。 三案の質疑を終局し、討論を省略し、直ちに採決されんことを望みます。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○北川委員 動議を提出いたします。 内閣提出、年金関連三法案の質疑を終局し、討論を省略し、直ちに採決されることを望みます。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○北川委員 私は、自由民主党の北川知克でございます。 参考人の方々には、きょうはお忙しい中、御出席を賜り、貴重な御意見をいただきまして、本当にありがとうございます。重ねて、連合の笹森会長には、先日の火曜日の集中審議の参考人に引き続きの御出席であります。本当にありがとうございます。 それでは、私の方からは、先ほど来から各参考人の方々からちょうだいをいたしました意見に基づきまして、そして、今回の年金改革法案等々につきましての基本的な問題と、…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○北川委員 ありがとうございます。 引き続きまして、次に、堀参考人にお伺いをいたします。 現行の公的年金の財政方式については、積立金を保有しておりますけれども、世代間扶養という賦課方式をこれまた基本としております。諸外国の公的年金制度も賦課方式を基本としておると思いますけれども、これは、世代と世代の助け合い、年金制度を通じた若い世代からの仕送り、こういう点も言えるのではないかなと思っております。 こういう点から見れば、高齢者を大切にし、…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○北川委員 今、賦課方式、積み立て方式のお話もお伺いをいたしました。 公的年金制度につきましては、現役時代にこつこつと保険料を納めまして、これを財源として老後世代を支え、老後になってから保険料の納付実績に応じて年金を受給するという社会保険方式をとっておりますけれども、今回提出をされております民主党案におきましては、最低保障年金を税財源によるとしておられます。 同じく税財源で賄われる生活保護の部分とどう区分をしていくのか、そして、保険料を…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○北川委員 ありがとうございます。 それでは次に、笹森参考人にお伺いをいたしたいと存じます。 笹森会長には、一月十六日の我が党の第七十回定期大会に御出席をいただき、その折に、政労使が一体となって、一致協力して安心と信頼の年金制度を確立していこうという趣旨のごあいさつをちょうだいいたしたと存じます。この点について敬意を表するものであります。 先ほど御意見の中で、このパンフレット、我が党というか政府案に対しての連合とのお話を載せていただいて…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○北川委員 ありがとうございます。 もう一点。連合が出されております案と民主党案の違いの中で、所得比例年金の支給額等に応じて減額するという点、最低保障年金でありますけれども、この点で連合案と違いがあるということが書かれておりますけれども、この点について御説明をいただければありがたいのでございますが。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○北川委員 税のところで基本的に一致だということであります。ありがとうございました。 次に、矢野参考人にお伺いをいたしたいと存じます。 今回、日本経団連から経済界を代表して当委員会に御出席をいただきまして、ありがとうございます。経団連におきましても、年金制度改革について真摯に議論され、これまでもいろいろ御提案をいただいてきた点に、まずもって敬意を表したいと存じます。 今回の年金制度改革法案におきましては、政府・与党で十分調整を行いまして…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○北川委員 ありがとうございます。 先ほど矢野参考人の方からもお話がありました、このような点を踏まえながら、年金だけではなく、医療保険そして介護等々含めた社会保障全般の負担のあり方について議論が必要であるというお話がありましたけれども、将来の、具体的にどのような期間等々をイメージされておられるのか、この点も一点お聞かせを願えればと思います。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○北川委員 ありがとうございます。 時間が参りましたので、最後に、先日の本委員会で坂口厚生労働大臣が、今回の年金制度の改正に当たりまして、多くの人が、保険料が上がることは受け入れられない。それはやはり、負担をする方は一円でも少ない方がいいでしょうし、受給をされる方は一円でも多い方がいいわけでありますけれども、しかし、この年金、保険料が上がること、そして年金額が下がることに対して受け入れられない方がおられるかもしれない、多少つらいことがあ…