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自由民主党衆議院参議院
総発言数
638 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2014/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

638 件中 20 件を表示
自由民主党2014/10/10

第187回 衆議院 環境委員会 第1号

○北川委員長 次に、北村環境副大臣。

自由民主党2014/10/10

第187回 衆議院 環境委員会 第1号

○北川委員長 次に、小里環境副大臣。

自由民主党2014/10/10

第187回 衆議院 環境委員会 第1号

○北川委員長 次に、福山環境大臣政務官。

自由民主党2014/10/10

第187回 衆議院 環境委員会 第1号

○北川委員長 次に、高橋環境大臣政務官。

自由民主党2014/10/10

第187回 衆議院 環境委員会 第1号

○北川委員長 次回は、来る十七日金曜日午前九時理事会、午前九時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十四分散会

自由民主党環境副大臣2014/06/12

第186回 参議院 環境委員会 第9号

○副大臣(北川知克君) ただいま高橋委員の方からお話をいただきましたこのESDでありますが、持続可能な開発のための教育に関するユネスコの国際会議でありまして、今年の十一月、岡山市と名古屋市で開催をされます。我々も、環境問題というものは突き詰めていけば、やはり広く考えれば、我々一人一人の意識の改革がなければなかなか解決をしていかない面もありますので、環境教育を通じて環境に理解を深めていただく人材の確保、こういうものにつながればという思いも…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) 財政的支援については後ほど事務方の方から答えると思いますが、専門家につきましての御指摘がありましたので、私の方からその点についてお答えをさせていただきたいと思いますが、鳥獣行政を担う都道府県の行政職員、専門的知識を得てずっとこれに関わっていただければ一番有り難いのでありますが、現状はなかなかそうはいきませんし、委員指摘のように、自治体の職員の異動というのもあるものですから。ただ、我々は今回、鳥獣行政、今後、鳥獣の…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) ただいま高橋委員御指摘のカワウに関しまして、先ほど国の関与について、特に関東及び中部近畿広域協議会、この点について星野局長の方から現状のお話をさせていただきました。 私も四月に、カワウの被害で十数年前から大変大きかった琵琶湖の竹生島も視察をさせていただきまして、その竹生島のカワウがどちらから来ているかと、いろいろ調査をされているようでありまして、遠くは愛知県から飛来をしてきたり、全国の各方面から琵琶湖に来るという…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) ただいま長浜委員御指摘のこれまでの法律改正が行われてまいりました。特に、平成十一年、平成十四年また平成十八年等の改正が行われてきたわけでありますが、平成十八年の改正におきましては狩猟免許の区分の見直し等を行うなど、その時代の要請に応じて法改正を行ってきたところであります。 残念ながら、これまでの法律改正や附帯決議に対する対応を講じてきたところでありますが、鳥獣による被害の解決には至っていないのは長浜委員御指摘のと…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) ただいま委員御指摘の、このイノシシ、鹿、捕獲をした後の処理、処分についてでありますが、御指摘のように、鹿などは特に山深いところで捕獲をしなければなりませんので、その埋設、そして移動についても大変な労力や手間が掛かるとは我々も理解をしております。 その中で、今回は、法改正により指定管理鳥獣捕獲等事業を創設をしておりまして、この事業を通じて、生息数が急増している鹿やイノシシについても、都道府県自らが主体となって捕獲等…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) ただいま柳澤委員御指摘の都道府県の専門的知見を有する職員の配置についてでありますが、今回の鳥獣行政を担うにおきまして、都道府県等の行政職員の方が鳥獣の保護及び管理に関する専門的知見を有することは科学的、計画的な鳥獣行政を推進する上で非常に重要であると我々も認識をしており、また、そういう意味におきましても、個々、従来から各自治体においての研修等も行い、なおかつその中で専門的な知見や習得、技術の向上を図ろうとしており…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) ただいま委員御指摘のように、先ほど来、皆様方が視察に行かれました日光、栃木県での取組もございますし、私も、先ほども答弁の中で申し上げましたが、滋賀県の竹生島等も参りまして、カワウに対する対策等も地域の連携の中で取られております。 こういう都道府県また地域の自治体等の取組についても積極的に環境省としてもその議論の中に参画をし、また、いい例というか、例示が示されればそれに基づいて全国に広めていくと、こういう方針も取ら…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) 鳥獣の管理は、御指摘のとおりに科学的、計画的に行うことが極めて重要であるということは先ほど来からお答えをさせていただいておりますし、鳥獣の管理に関わる都道府県、市町村、環境省、農林水産省は適切な役割分担の下でお互いに連携、協力して対策を進めることも重要であります。このような観点から、各主体ごとの捕獲数や事業者の実態など、対策の実施に必要な基礎的データの共有を積極的に進めていきたいと考えております。 また、ニホンジ…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) ただいま委員御指摘の、今回の法改正における、保護から保護管理へという政策の大転換に至るこの要因ということでありますが、先ほど来から、皆さん方の質問や全国各地からの声もあります。ニホンジカ等の鳥獣の急速な生息数の増加と生息域の拡大により、森林内の植生の消失、希少な植物の食害などの生態系への影響や、生活環境、農林水産業への被害は深刻の一途をたどっているわけでありまして、このような鳥獣の被害対策について従来の対策では限…

自由民主党環境副大臣2014/05/22

第186回 参議院 環境委員会 第8号

○副大臣(北川知克君) ただいま水野委員御指摘のトキとコウノトリに関しての問題でありますが、昨年の種の保存法の改正の中で水野委員と当時の齋藤政務官とのやり取りの中での話であります。それ以降、このコウノトリの保護増殖については文化庁と意見交換をしてきたところでありまして、この事業は文化庁の補助事業としてこれまで継続的に取り組まれ、順調に進んでいるものと認識をいたしております。このため環境省の事業に移すことは現時点では考えてはおりませんが、…

自由民主党環境副大臣2014/05/13

第186回 参議院 法務委員会 第14号

○副大臣(北川知克君) ただいま仁比委員御指摘の、先ほど来からお話があります特措法に関しての今回の会社法の措置等についてでありますが、今委員御指摘のチッソの社長の発言等、私は直接は聞いておりませんが、救済の終了という点につきましては、今後水俣病対策にしっかりと取り組む中で、どういう状況か、それに当たるか、環境省としては今後適切に判断をしたいと考えております。 また、水俣病の原因企業による子会社の株式譲渡につきましては、この特措法の第十三…

自由民主党環境副大臣2014/04/18

第186回 衆議院 環境委員会 第8号

○北川副大臣 ただいま生方委員御指摘の専門家の育成、確保でありますが、先ほどお話がありましたように、兵庫県では、歴史の中で十分職員の皆さん方も熟知をされて対応されておりますので、環境省といたしましても、このような鳥獣行政を担う都道府県の行政職員の皆さんが鳥獣の保護及び管理に関する専門的知見を有することは、科学的、計画的な鳥獣行政を推進する上で非常に重要であるとも認識をいたしております。 そこで、ことしの一月の中央環境審議会の答申におきま…

自由民主党環境副大臣2014/04/18

第186回 衆議院 環境委員会 第8号

○北川副大臣 鈴木委員御指摘の、今、カワウの本籍地、現住所のお話がありましたが、いずれにいたしましても、こういう広域にわたる被害とか、特にカワウなどは飛んでまいりますので、県境をまたぐのは当然のことでありまして、私も今週末、滋賀県の竹生島を視察する予定でありまして、あそこも大変な被害でありましたが、地域の皆さんが協力をし合って随分被害は軽減をされているようであります。 いずれにいたしましても、このような複数の県にまたがって広域に移動する…

自由民主党環境副大臣2014/04/18

第186回 衆議院 環境委員会 第8号

○北川副大臣 斉藤委員御指摘のとおり、鳥獣のモニタリングは非常に重要であると考えておりまして、鳥獣の生息状況の変化は、その鳥獣の保護や管理に関する施策の方向性を検討する上においても基礎となる情報であります。 このため、鳥獣の個体数や生息域のモニタリングは、先ほども申し上げましたが、極めて重要なものと認識をしており、環境省では、特に保護または管理が必要と考えられる狩猟鳥獣の四十八種全てと、猿、ウズラ、ゼニガタアザラシを加えた五十一種につい…

自由民主党環境副大臣2014/04/18

第186回 衆議院 環境委員会 第8号

○北川副大臣 先ほど、生方委員の御質問のときにもお答えをさせていただきましたが、御指摘のとおり、ニホンジカやイノシシ等の生息数、生息域を抑制するための第二種特定鳥獣管理計画を科学的、計画的に推進するためには、計画の策定主体である都道府県の担当職員の専門的知見が重要と認識をいたしております。 そこで、先ほど申し上げました、ことしの一月の中央環境審議会答申におきまして、国による、こうした人材育成のための研修プログラムの充実、また、専門職員の…