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自由党衆議院
総発言数
413
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会96 件・96%
  • 外務委員会法務委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

413 20 を表示
自由党1950/04/15

7衆議院 法務委員会 第29号

○北川委員 弁護士法第五條第三号に規定する大学を定める法律案につきましては、さきに二月十四日、小委員会を設けまして立案起草にあたり、小委員会を開くこと数回、三月二十八日に一応の成案を得まして、これを法務委員の方々に内示した上、ただちに関係方面の了解を求める手続をとりました。この間弁護士連合会の促進方の陳情もあり、昨日関係方面の了解を得ましたので、本日ここに正式に法務委員会に報告する次第であります。 御承知の通り弁護士法は法務委員会が議員…

自由党1950/04/13

7衆議院 法務委員会 第27号

○北川委員長代理 次に加藤充君。

自由党1950/04/13

7衆議院 法務委員会 第27号

○北川委員長代理 他に御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、両案に対する質疑は一応終了いたし、参議院より両案が送付されて参りましたら、ただちに討論、採決に入りたいと存じますから、さよう御了承願います。 —————————————

自由党1950/04/13

7衆議院 法務委員会 第27号

○北川委員長代理 次に、土地台帳法等の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。田嶋好文君。

自由党1950/04/10

7衆議院 法務委員会 第24号

○北川委員長代理 これより会議を開きます。本日は委員長所用のために、理事の私が委員長の職務を行います。 これより国籍法案及び国籍法の施行に伴う戸籍法の一部を改正する等の法律案を議題といたし、質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。田万廣文君。

自由党1950/04/10

7衆議院 法務委員会 第24号

○北川委員長代理 ほかに御質疑はありませんか——御質疑がなければ午前中はこの程度にいたし、午後は一時から再開いたします。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/04/05

7衆議院 法務委員会 第20号

○北川委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度といたしまして、次会は明日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会

自由党1950/03/23

7衆議院 本会議 第29号

○北川定務君 ただいま議題と相なりました副検事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案、裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所法等の一部を改正する法律案について、それぞれその要旨及び委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず副検事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法案は、副検事の任命の期日をもう一年間だけ延期しようとするものであります。…

自由党1950/03/22

7衆議院 法務委員会 第17号

○北川委員 私は自由党を代表いたしまして、裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案に対しまして、賛意を表したいと思います。 申すまでもなく、民刑事を通じまして事件は増加の一途をたどつておるのであります。ことに裁判所書記官の研修所を新設せられまして、公判中心主義を貫かんとしておる現制度のためにも、職員の増員を必要とすることは当然であります。また家庭裁判所におきましては、少年犯の激増の現状にかんがみまして、少年保護司を少年調査官と…

自由党1950/03/22

7衆議院 法務委員会 第17号

○北川委員 自由党を代表いたしまして、本案に対しまして賛意を表するものであります。問題となりまするは、第七十一條の二の警察官等の派出要求に関する規定でありますが、この規定をもつて裁判所の権限を著しく拡大し、ひいては裁判の尊嚴を冒涜し、裁判の独立を害するという説をなしておられるのでありますが、およそ裁判は秩序ある裁判でなければならないのであります。そうして現状から見まして、訴訟法の定むるところの法廷警察権法廷指揮権のみをもつてしては不十分…

自由党1950/03/18

7衆議院 法務委員会 第16号

○北川委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、私が委員長の職務を行います。 本日はまず日程に入ります前にお諮りいたしたいことがあります。理事であります小野孝君が理事の辞任を申し出られておりますので、これを許したいと思いますが、御異議はありませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/18

7衆議院 法務委員会 第16号

○北川委員長代理 御異議なければさよう決定いたします。小野孝君理事辞任に伴い、その補充選任を行わねばなりませんが、理事の補欠選任は委員長において御指名いたすのに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/18

7衆議院 法務委員会 第16号

○北川委員長代理 御異議なければ、中村又一君を理事に御指名いたします。 なお大西正男君が去る三月二日委員を辞任いたしました。また小玉治行君の去る三月十五日委員辞任に伴い、理事の補欠選任を行いたいと思いますが、理事の補欠選任は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/18

7衆議院 法務委員会 第16号

○北川委員長代理 御異議なければ、山口好一君、小玉治行君を理事に御指名いたします。 —————————————

自由党1950/03/18

7衆議院 法務委員会 第16号

○北川委員長代理 それではこれより本日の日程に入りますが、まず裁判所法等の一部を改正する法律案を議題といたし、先日に引続き質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。加藤充君。

自由党1950/03/18

7衆議院 法務委員会 第16号

○北川委員長代理 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/03/18

7衆議院 法務委員会 第16号

○北川委員長代理 それでは速記を始めてください。 この際、先日の加藤委員よりの質疑に対し、最高裁判所より発言を求められておりまするので、国会法第七十二條により、これを承認いたすのに、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/18

7衆議院 法務委員会 第16号

○北川委員長代理 御異議なしと認めます。桑原説明員。

自由党1950/03/10

7衆議院 法務委員会 第14号

○北川委員 私からちよつと伺います。笹沼清一のところをやめたのはどういうわけですか。

自由党1950/03/10

7衆議院 法務委員会 第14号

○北川委員 現在あなたと笹沼一家と別に反目しているわけではないですか。