北川克郎
会議録に記録された「北川克郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 132 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省欧州局長
- 直近の発言日
- 2022/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 環境委員会3 件・3%
- 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会3 件・3%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 まず、手続についてですが、日本に親族や知人がおられる方につきましては短期査証を発給し、入国を認めることになります。その短期査証の発給に当たりましては、現地の方で査証申請をしていただくんですが、査証申請書、本人の写真、パスポート、身分保証書などが必要となりますが、もちろん現地の情勢を受けまして旅券を所持していない場合の方もいらっしゃいますので、そういった方は最寄りの在外公館にて個別の相談に…
第208回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 まず、査証申請に際しましては、通常、査証申請書、本人写真、パスポートに加えて、今委員がお示しいただきました身分保証書、こういったものが必要となります。 しかしながら、先ほど申し上げましたとおり、パスポートをお持ちでない方がもちろんいらっしゃいますので、そういった場合には、この身分、身元保証書をもって代えるということではなくて、個別に相談に応じて柔軟に対応してまいると、そういうふうに考えて…
第208回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 今まさに事態が推移しているところでございまして、現地からその数字、そのパスポートを持っている持っていないという詳細な情報が入っておりませんけれども、こういった状況の中で命からがら退避していらっしゃる方もたくさんいらっしゃると思いますので、そういった方がパスポートを用意できずに国外に出てくる場合は当然あるかと思っております。具体的な数字は持ち合わせておりません。
第208回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 日本に親族や知人がいらっしゃる方につきましては、この身元保証書のような形で申請していただいておりますが、そうでない方は当然いらっしゃいます。そういった場合には、この身元保証書がなくても人道上の配慮の要否を個別に判断いたしまして、適切な場合、配慮が必要な場合には原則として短期査証を発給するという方針でおります。 以上です。
第208回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 日本に親族や知人がおられない方につきましても、人道上の配慮の要否を個別に判断して、配慮が必要な場合には原則として短期査証を発給すると、このように考えております。
第208回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 国内においてもそうですし、現地周辺国のそれぞれ、ポーランド、ルーマニア、モルドバ等に大使館ございますけれども、そういうところも含めていろいろと問合せ、照会はあると聞いております。
第208回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 林大臣に対するコルスンスキー駐日大使との面会につきましては、あくまでも二月二十四日に在京ウクライナ大使館から口上書で要望がありまして、その後、双方の都合のいい日時を調整した結果、三月二日の夕刻に駐日大使と大臣が面会する運びとなったものでございます。 面会要請が一か月にわたり放置されていたということはございませんで、コルンスキー大使から面会の後に、御多忙の中、速やかに表敬依頼に応じていただ…
第208回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 手続というものはきっちりと固まったものはございませんが、事前に例えば担当ベースあるいは課長ベースで口頭で連絡があることもございますが、通常は、慣例といたしましては、正式な書面の形での要請を受け取りまして、それをもって正式な要請とみなして調整させていただいております。
第208回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたけれども、事前に担当ベースあるいは課長ベースで口頭で要請を受けたことはございますけれども、通常、慣例として、正式な書面でもって要請を受けて大臣に諮るということもしておりましたので、今回の場合にはそういった形では大臣室に伝わっていなかったものと承知しております。
第208回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 林外務大臣に対する要請につきましては、事前のやり取りというものは正式なものでもなく、あくまでも担当レベルでの連絡でございましたので、それをもって様式とは認識しておりません。様式は、要請はあくまでも二月二十四日に大使館から口上書であったものでございます。 以上です。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○北川政府参考人 お答え申し上げます。 それぞれの会談に際して発出された成果文書の内容は、相手国との文言調整を行った結果であります。 その上で申し上げれば、いずれの会談においても、地域情勢について議論する中で、中国についてもしっかりと議論してきております。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○北川政府参考人 お答え申し上げます。 それぞれの会談に際して発出された成果文書の内容は、それぞれの会談の相手国との文言調整を行って定めております。 以上が、成果文書の調整に至る経緯でございます。