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外務省欧州局長衆議院参議院
総発言数
132
直近の所属会派
直近の役職
外務省欧州局長
直近の発言日
2022/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会51 件・51%
  • 外交防衛委員会30 件・30%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 環境委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会3 件・3%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

132 20 を表示
外務省大臣官房参事官2022/04/22

208衆議院 法務委員会 第11号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 今私が申し上げましたのは、現地に林大臣、津島副大臣ほかが参るに当たってはいろいろな調整はございましたけれども、今委員御質問の、支援物資を積むかどうかについての調整は事前にはございませんでした。 したがいまして、報道等は承知しておりますけれども、そのような事実関係はございません。

外務省大臣官房参事官2022/04/22

208衆議院 法務委員会 第11号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 PKO法に基づいて自衛隊機でどのような支援を行うかにつきましては、外務省のみではなく、PKO事務局を含め政府全体で調整してまいっているところでございますが、インド政府を始め各国との事前の外交調整については、外交的なやり取りに関わることですので、お答えを差し控えさせていただきます。

外務省大臣官房参事官2022/04/22

208衆議院 法務委員会 第11号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 私、担当部局ではないので正確には承知していない部分もございますけれども、まだそのような決定はなされていないのかと承知しております。

外務省大臣官房参事官2022/04/19

208参議院 財政金融委員会 第11号

○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、我が国は、一刻も早くロシアが国際社会の声に耳を傾け侵略をやめるよう、G7各国や国際社会とともにロシアに対して強力な制裁措置をとっていくことが必要と考え、迅速に厳しい措置を打ち出しているところでございます。 まず、アジア諸国への働きかけについてでございますが、ロシアによる侵略後の二月二十八日に林外務大臣が東南アジア諸国の駐日大使等と本件について意見交換をし、緊密に連携し…

外務省大臣官房参事官2022/04/06

208衆議院 外務委員会 第8号

○北川政府参考人 お答えいたします。 先ほど大臣からも述べられましたように、今回のポーランド訪問を通じて、避難民の方々の多くが、事情が許せばできるだけ速やかにウクライナに帰国することを希望しつつ、ポーランドを含む隣国に滞在していることが判明いたしました。その一方で、日本への避難を切に希望しているものの、現在自力で渡航手段を確保することが困難な方々もいらっしゃることが判明いたしました。 そこで、こうした方々に人道的観点から支援の手を差し伸…

外務省大臣官房参事官2022/04/06

208衆議院 外務委員会 第8号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 今委員からございました御質問でございますけれども、内訳等の詳細につきましては、避難民の方々のプライバシーとの関係もございますので、お答えを差し控えさせていただきます。

外務省大臣官房参事官2022/04/06

208衆議院 外務委員会 第8号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 今回、政府専用機にお乗りいただいたのは、ポーランド大使館、ウクライナ大使館に対して日本への渡航を相談してきたウクライナ避難民の方々で、日本への渡航を切に希望するものの、自力で渡航手段を確保するのが困難なウクライナ避難民の方々でございました。 ただ、その方々のそれぞれの御事情、それぞれの個別の事情等がございますので、避難民の方々のプライバシーの関係もあるということで、お答えを差し控えさせていただいた…

外務省大臣官房参事官2022/04/06

208衆議院 外務委員会 第8号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 繰り返しになり誠に恐縮でございますが、避難民の方々のプライバシーとの関係ということで、お答えを差し控えさせていただきます。

外務省大臣官房参事官2022/03/30

208衆議院 外務委員会 第7号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 二十三日のゼレンスキー・ウクライナ大統領の国会におけるオンライン演説では、大統領の国を守る気概、そして国を思う気持ちを改めて強く感じました。 日本政府として、この大統領のメッセージをしっかりと受け止め、今後ともウクライナをできる限り支援してまいる所存です。

外務省大臣官房参事官2022/03/30

208衆議院 外務委員会 第7号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 我が国は、一刻も早くロシアのウクライナ侵略をやめさせ、ロシア軍を撤退させるために、G7各国、国際社会とともにロシアに対して強力な制裁措置を取っていくことが必要だと考え、迅速に厳しい措置を打ち出してまいりました。 具体的には、まず一つ目に、プーチン大統領を含むロシアの関係者、団体に対する資産凍結と、二つ目に、ロシア中央銀行との取引制限やSWIFTから排除されるロシアの七つの銀行に対する資産凍結等を含…

外務省大臣官房参事官2022/03/30

208衆議院 外務委員会 第7号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 これまでも申し上げておりますとおり、今回のロシアによるウクライナ侵略は、力による一方的な現状変更の試みであり、国際秩序の根幹を揺るがす行為で、明白な国際法違反、断じて許容できず、厳しく非難するものであります。 国際社会は、ロシアの侵略により、ロシアとの関係をこれまでどおりにしていくことはもはやできないと考えておりまして、我が国としても、ロシアとの関係で、新たな経済分野の協力を進めていく状況にはござ…

外務省大臣官房参事官2022/03/30

208衆議院 外務委員会 第7号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 繰り返しになり恐縮ですが、閣僚の職務の分担やその名称につきまして、外務省として申し上げる立場にございません。

外務省大臣官房参事官2022/03/30

208衆議院 外務委員会 第7号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 あくまでも、外務省としてお答えする立場にないと申しましたのは、閣僚の職務の分担やその名称についてでございまして、委員のおっしゃる日本のロシアに対する協力姿勢の云々につきましては、先ほど申しましたとおり、ロシアとの関係をこれまでどおりにしていくことはもはやできないという国際的な認識の下で、我が国としても、ロシアとの関係で新たな経済分野の協力を進めていく状況にはないと考えております。 それを踏まえて、…

外務省大臣官房参事官2022/03/30

208衆議院 外務委員会 第7号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 委員の御指摘を踏まえまして、総理大臣、外務大臣等に報告させていただきます。

外務省大臣官房参事官2022/03/30

208衆議院 外務委員会 第7号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 ウクライナから日本に来られる方については、基本的に短期査証で来られるものと理解しております。

外務省大臣官房参事官2022/03/30

208衆議院 厚生労働委員会 第8号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 GPIFの資料にあります投資先ロシア企業二十一社のうち、今回のロシアによるウクライナ侵略を受けて米国が金融制裁の対象とした企業は、ズベルバンク、VTBバンク、ガスプロム、ガスプロムネフチ、アルロサ、トランスネフチの六社と承知しております。

外務省大臣官房参事官2022/03/09

208衆議院 経済産業委員会 第3号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 まず、委員御指摘のとおり、チェルノブイリ原子力発電所への攻撃に加えまして、三月四日、ザポリッジャ原子力発電所に対するロシア軍の攻撃が激しく行われまして、同六日、今度はハルキウの国立物理技術研究所内の原子力研究施設に対する攻撃が行われたと承知しております。 国際原子力機関、IAEAによれば、三月四日に、ザポリッジャ原子力発電所の主要な部分については影響を受けておらず放射線量の変化は確認されていない旨…

外務省大臣官房参事官2022/03/09

208衆議院 法務委員会 第5号

○北川政府参考人 お答え申し上げます。 現在のウクライナ情勢についてですけれども、まず、ロシア軍は、ウクライナ各地で激しい戦闘を続けております。委員御説明のとおり、激しい戦闘の中で、占拠する領域を拡大し、首都キエフの制圧を目指して攻勢を強めるなど、ウクライナ各地で戦闘が行われております。ウクライナ側も、それに対して懸命の防戦を続けております。 どのような武器が使われ、どのような被害が起きているかについて、詳細な資料は今手元にございません…

外務省大臣官房参事官2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 まず、ロシアによるウクライナ侵略により、多数の避難民が生じております。国連難民高等弁務官事務所、UNHCRによれば、先週末、三月五日の段階で避難民の総数は約百五十三万人に及ぶとされております。また、UNHCRは、委員御指摘のとおり、今後四百万人まで増加する可能性も指摘しております。 このような中、我が国としましては、困難に直面するウクライナの人々のために支援に力を尽くし、避難民の受入れを…

外務省大臣官房参事官2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(北川克郎君) お答え申し上げます。 現在、我が国には、在留資格を有するウクライナ人の方が約千九百人いらっしゃると承知しております。 まずは、その方々の親族や知人の方の受入れを行っていくことを想定しておりますが、それにとどまらず、人道的な観点から対応してまいる所存です。