北川イッセイ
会議録に記録された「北川イッセイ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 788 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2014/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会54 件・54%
- 経済産業委員会18 件・18%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 予算委員会8 件・8%
- 内閣委員会2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○北川副大臣 今のお尋ねでございますが、宅建業者に対してできるだけ周知徹底するようにということでお願いをするということなんですが、法律的には四十七条の、故意にそれを隠してはいけないとか、そういうようなことですね。しかし、宅建業法三十五条もありますよ。だから、三十五条もあるんですから、そういう考え方、精神、そういうようなものもしっかり踏まえた上でやらなければいけませんよ、そういうように解釈しているんですが。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○北川副大臣 土砂災害特別警戒区域に指定されている場合において、これはもう明らかに、特定開発行為をしようとする者については都道府県知事の許可を受けなければならない、こういうことになっています。 その際、土砂災害を防止するために必要な措置を講じていない場合には、特定開発行為というのは許可されないということだと思います。
第187回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○北川副大臣 森林を管理するというのが防災につながるのはそのとおりだというふうに思います。 これは、今、土砂災害が非常に多いわけですけれども、余りにも森林が密集しますと、根が弱くなって、結局、土砂の流出につながっていく、こういうことであろうというふうに思います。それをしっかり管理することによって、根がしっかり土の中に自生して、そして土の流出を防いでいく、これは事実だろうと思います。
第187回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○北川副大臣 実は、私の親戚が桜島で、高免町というところでミカン農家をやっておりまして、その者からも、しょっちゅう、しょっちゅうというよりも毎日噴火し、また煙を上げて、十年に一遍、二十年に一遍、あるいはまた三十年に一遍、大変大きな噴火もあるということで、非常に危険なんだという話はしょっちゅう聞かされております。 そういう過去の大規模な噴火の事例を踏まえますと、噴石の飛散それから火砕流の流出を含め、観測研究ということの強化、そういうものは…
第187回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(北川イッセイ君) 今、森屋委員の方から、アメリカのカリフォルニア州行かれて実際に実感として感じてこられたことを御披露いただきました。 本当にもう、まさしく今海外にあっては、そのインフラの輸出というのは本当に厳しい競争にあるというように思います。我が国にとりましても、このインフラの海外展開というのはまさしく日本の再興戦略の大変重要な柱であるというように認識をいたしております。我々、政府を挙げて取り組んでいかなければいけない重要な…
第187回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(北川イッセイ君) 鉄道貨物輸送は、環境対策、エネルギー対策の観点から非常に重要な役割を果たしておるというふうに思います。JR貨物の老朽化車両の更新というのは非常に重要な課題であるというように認識をしております。 貨物鉄道サービスの維持、利用促進を通じてモーダルシフトの促進を図るため、税制上の支援措置として、軽油引取税の課税免除措置及び長期保有している土地などを売却して機関車、コンテナ貨車を取得した場合の法人税の特例措置が講じら…
第187回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(北川イッセイ君) JR只見線のことでございますが、今、和田先生からお話ありましたとおり、二十三年の七月の豪雨で会津川口から只見間、これが運休になっておるということであります。一方、JR東日本については、この区間の被災前の一日当たりの利用者が非常に少ない、五十人程度にとどまるというところから、鉄道として復旧し営業を再開することについては非常に難色を示しておるということで、これも和田先生御承知のとおりでございます。 この被災した鉄…
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○北川副大臣 井上委員には、大阪の出身でございますし、私もそうでございます。今、リニアについていろいろ所見を述べていただきました。 この件につきましては、もう井上委員と私と全く同じ考えでございまして、やはり、やるのであれば東京—大阪、一挙に開通した方が、国土軸という問題から考え、またJRそのものの採算から考えましても、いろいろな面から考えても、その方がいいのになという思いはあります。これはもう井上委員と全く同じ考え方でございます。 しか…
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○北川副大臣 はい。 きょう、朝も井上委員に対して答弁をさせていただきました。 まさしく東京—大阪を一挙に開通する、これにこしたことはない、私は全くそのとおりだというふうに思います。これは、私、大阪出身ですけれども、大阪の一議員としてではなく、やはり国家戦略としてしっかりとそういう進め方をすべきかなという思いはしているんです。 しかし、本事業をJR東海の民間企業として実施していかれるということであり、全額自己負担ということがあります。そ…
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○副大臣(北川イッセイ君) 一言御挨拶申し上げます。 この度、国土交通副大臣を拝命いたしました北川イッセイでございます。 広田一委員長を始め、理事、委員の皆さん方の格別の御指導のほど、よろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○北川副大臣 このたび、国土交通副大臣を拝命いたしました北川イッセイでございます。 今村委員長を初め理事、委員の皆様方の格段の今後の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第186回 参議院 予算委員会 第15号
○北川イッセイ君 自由民主党の北川イッセイでございます。 私は、今日のこの安倍内閣の基本姿勢というテーマの集中審議に十分間時間をいただきました。安倍内閣の基本姿勢、あるいは安倍総理の基本姿勢、私はもう十分承知しておるつもりでありますから今更質問することもないわけでありますけれども、むしろ、この際、安倍総理、また麻生財務大臣にひとつお願いを申し上げるということになるのかもしれませんが、御容赦をいただきたい、そういうように思います。 まず、…
第186回 参議院 予算委員会 第15号
○北川イッセイ君 一昨年、第二次安倍内閣ができました。このときのキャッチフレーズはアベノミクス三本の矢、経済の再生、まずは経済、こういうことであります。二十年続いたデフレから脱却しなければいけないということで、安倍内閣、大変一生懸命、懸命に努力された、そういうように思います。その結果、円高から円安へ、あるいはまた株価も持ち直してきた、デフレからインフレの基調になってきた。要するに日本の経済がダイナミックに動き出したという、そういうことだ…
第186回 参議院 予算委員会 第15号
○北川イッセイ君 終わります。
第186回 参議院 予算委員会 第15号
○理事(北川イッセイ君) 東徹君。
第186回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(北川イッセイ君) 済みません、答弁簡潔にお願いいたしたいと思います。
第186回 参議院 予算委員会 第8号
○理事(北川イッセイ君) 新藤総務大臣、もうお帰りになって結構です。
第186回 参議院 本会議 第4号
○北川イッセイ君 自由民主党の北川イッセイでございます。 私は、自由民主党、公明党を代表して、ただいま議題となりました平成二十五年度補正予算案に対し、賛成の立場で討論をいたします。 御存じのとおり、本補正予算は、消費税の引上げが景気に与える影響をできるだけ軽くするとともに、持続的な経済成長につなげることを目的として策定、実行するものであります。 安倍政権は、昨年十二月五日、好循環実現のための経済対策を閣議決定しましたが、補正予算はその経…
第185回 参議院 本会議 第14号
○北川イッセイ君 ただいま議題となりました法律案につきまして、審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、独占禁止法違反に対する排除措置命令等について、審判制度を廃止するとともに、意見聴取のための手続の整備等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、審判制度の実績及び同制度の廃止を決定するに至った経緯、第一審を行う地方裁判所を増やす必要性、行政調査段階における手続保障の在り方等について質疑が行われましたが、そ…
第185回 参議院 経済産業委員会 第9号
○委員長(北川イッセイ君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、藤巻健史君、有村治子君及び滝波宏文君が委員を辞任され、その補欠として中野正志君、青木一彦君及び私、北川イッセイが選任されました。 速記を止めてください。 〔速記中止〕