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公明党・国民会議衆議院
総発言数
2,214
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1970/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会84 件・84%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,214 20 を表示
公明党1970/03/12

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○北側委員長 次に、寺前巖君。

公明党1970/03/12

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○北側委員長 次に吉田之久君。

公明党1970/03/12

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○北側委員長 次回は来たる三月十八日水曜日午後一時より理事会、午後一時十五分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 これより会議を開きます。 最初に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 昨十日理事村上信二郎君の理事辞任により、理事一名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に菅波茂君を指名いたします。 ————◇—————

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前田正男君。

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 前田さんちょっと大臣が……。

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 次に、三木喜夫君。

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 次に山中吾郎君。

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 次に、近江巳記夫君。

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 引き続き、去る二月二十四日本委員会に付託されました宇宙開発委員会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 まず、提案理由の説明を聴取いたします。西田国務大臣。

公明党1970/03/11

63衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○北側委員長 以上で提案理由の説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、明十二日木曜日午前十時より理事会、十時十五分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会

公明党1970/03/10

63衆議院 予算委員会 第14号

○北側委員 まず私は、きょう住宅問題から質問に入りたいと思うわけです。昭和四十一年から始まりました住宅建設五カ年計画、これがいよいよ最終年度を迎えたわけです。そこで、本年度の予算案の建設戸数、これらを見ますと、政府施策住宅の建設戸数の達成率というのが九五・八%、その中でも公営住宅、改良も含まれておりますが、これについては九二・二%になっております。この住宅建設五カ年計画が、昭和四十一年の七月に閣議決定したそのときの時点によりますと、最終…

公明党1970/03/10

63衆議院 予算委員会 第14号

○北側委員 ただいま大臣が言われましたことは、全くそのとおりだと思うのですが、ただここで私思いますことは、やはりこの最初の四十一年から四十五年までの五カ年計画、これが、何といいましょうか、そのような、大臣が言われるような、たとえば地価の問題、これは非常に大きな問題になっております。また、公共団体の関連公共事業、こういう問題もあります。いろいろありますが、私が思いますことは、この初めの六百七十万戸のうち、あくまでもこれは民間自力建設を主体…

公明党1970/03/10

63衆議院 予算委員会 第14号

○北側委員 ただいま大臣が話されたことにつきましては、これは非常にいいことだと思うのです。そこで現実の問題といたしまして、そのようないわゆる家賃の高い木造の賃貸住宅、そういうところに入居なさっておる方については、私の考えとしてはかりにそのような公営住宅が政府が言うような一世帯一住宅、これが達成するならば、本来このような恵まれない方といいましょうか、そういうあれは解決できるわけです。そこで、応募率も先ほど言うたような、こういうような応募率…

公明党1970/03/10

63衆議院 予算委員会 第14号

○北側委員 この問題につきましては、非常にむずかしい面もあろうと思うのです。しかし、やはり都市周辺ではそういう非常な高家賃で入っておられる。実情を調べましたところが、大体いま家賃は一畳当たり千五百円か二千円になっておるんですよ。そうしますと、収入の二割を基準としますと、多い人は三割、また三割五分、これ近く払っておられるのが実情なんです。しかも公営住宅等は応募してもなかなか当たらない。また御存じのとおり、いま民間の借家におきましては、固定…

公明党1970/03/10

63衆議院 予算委員会 第14号

○北側委員 この問題につきましては、大臣が言われるような問題点も多々あろうと思うのですが、これは国民としては一番関心が深い問題なんです。これは前向きで検討なさる、このような御答弁ですが、これは、ぜひともひとつ検討していただきたい、このように考えるわけです。 そこで、また少し逆戻りするようですが、四十一年から四十五年までの住宅建設五カ年計画、この進捗率といいましょうか、これは一覧表がここにあるのですが、これを見て私思いますことは、公営住宅…

公明党1970/03/10

63衆議院 予算委員会 第14号

○北側委員 四十六年から新五カ年計画が始まるわけですが、それについてはあとでお聞きしたいと思うのです。 昭和四十一年に建設省が国土建設の長期構想を発表されたわけです。その中で、住宅についてはその目標として、昭和六十年、このときに三人世帯で八十平方メートル、四人世帯で百平方メートル、このような規模の居住水準を発表されておるわけです。最近の住宅を見ますと、先ほど申し上げましたとおり、民間経営の木賃アパートは規模がかえって逆に減ってきておる。…

公明党1970/03/10

63衆議院 予算委員会 第14号

○北側委員 結局、次の四十六年からの五カ年計画について、いまのところではそういう配分比例というものはわからない。ただ、いま大臣がおっしゃっておられるような方向で、企業に対して税制面の配慮をしたり、いろいろそういう問題でやっていきたい。特にここで、なるほど、大臣が言われたとおり、公営住宅の全部、これは無理です。それはわかっております。しかし、やはりその配分比例が非常に大事な問題だと思うのです。この配分比例をまた間違えますと、昭和四十六年か…