北修二
会議録に記録された「北修二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 593 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1985/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会62 件・62%
- 決算委員会14 件・14%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 予算委員会5 件・5%
- 建設委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 少数と認めます。よって、稲村君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 高木君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。高木君。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) ただいま高木君提出の附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 全会一致と認めます。よって、高木君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいま可決されました決議に対し、佐藤農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。佐藤農林水産大臣。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ─────・───── 午後二時九分開会
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 ただいま稲村稔夫君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより本案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
第102回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(北修二君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農業者年金基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案につきまして、お手元の名簿にございます参考人の方々から御意見を拝聴いたしたいと存じます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきましてまことにありがとうございます。 農業者年金基金法の一部を改正する法律案につきまして、それぞれのお立場…
第102回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(北修二君) ありがとうございました。 次に、井上参考人にお願いいたします。井上参考人。
第102回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(北修二君) ありがとうございました。 次に、上島参考人にお願いいたします。上島参考人。
第102回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(北修二君) ありがとうございました。 次に、森実参考人にお願いいたします。森実参考人。
第102回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(北修二君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳を終わります。 それでは、これより参考人の方々に対し質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(北修二君) 簡潔にお願いいたします。
第102回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(北修二君) 以上をもちまして参考人の方々に対する質疑を終わります。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、皆様には御多忙中にもかかわりませず当委員会に御出席をいただきまして、大変貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。当委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後一時三分休憩 ─────・───── 午後二時一分開会