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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
593
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1985/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会62 件・62%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 農林水産委員会12 件・12%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

593 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、長野営林局の管轄区域の変更及び名古屋営林支局の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 本件につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 下田君、時間になりました。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 以上をもって本件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、長野営林局の管轄区域の変更及び名古屋営林支局の設置に関し承認を求めるの件の採決に入ります。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって原案どおり承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 農業者年金基金法の一部を改正する法律案審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ─────・───── 午後一時二十二分開会

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 農林水産政策に関する調査を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 時間が参りました。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 喜屋武君、時間が過ぎてお ります。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 田中長官、簡潔に。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 日ソ漁業交渉について佐藤農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤農林水産大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) この際、本調査のうち、農林水産物の市場開放問題に関する件を議題といたします。 村沢君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。村沢君。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) ただいまの村沢君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、佐藤農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。佐藤農林水産大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(北修二君) 本調査につきましては、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会