北修二
会議録に記録された「北修二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 593 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1985/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会62 件・62%
- 決算委員会14 件・14%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 予算委員会5 件・5%
- 建設委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 時間です。
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 ─────────────
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) これより請願の審査を行います。 第二二九号蚕糸業緊急対策に関する請願外十四件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 速記を起こしてください。 これらの請願につきまして理事会で協議いたしました結果を御報告いたします。 第二二九号蚕糸業緊急対策に関する請願外十四件はいずれも保留とすることに協議決定いたしました。 つきましては、理事会協議のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中、農林水産政策に関する調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第23号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第102回 参議院 本会議 第21号
○北修二君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、農業者年金基金法改正案は、最近における農業事情その他の社会経済情勢等にかんがみ、農業者年金事業の安定を図るため給付等の適正化を行うとともに、経営移譲年金について農業経営の近代化と農地保有の合理化を一層推進するための措置を講ずるほか、国民年金制度の改革等に対応して農業者年金の被保険者の資格について所要の規定の整備を行うこと等…
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農業者年金基金法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として大森昭君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認めます。 稲村君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。稲村君。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) それでは、稲村君提出の修正案を議題といたします。 まず、修正案の趣旨説明を聴取いたします。稲村君。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) ただいまの稲村君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。佐藤農林水産大臣。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 別に御発言もないようですから、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(北修二君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、稲村君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕