勝間田清一
会議録に記録された「勝間田清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,087 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1950/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,087 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 そうすると大体見通し的な作業が中心になるわけでありますか。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 それから民主局というような、かなり違つた名前のものが出て参つたのですが、実際は内容は相当かわるのでございましようか。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 そうすると雇用であるとか、あるいは厚生であるとかいう面は、今後どちらで扱つて行くわけでありますか。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 聞いておりますと、何か調査機関みたいな安本になつて来るような感じが非常にするのであります。見通し作業をやるとかあるいは景気観測をやるとかいつたような、何と言いますか調査機関的な性格を持つような感じがするのでありますが、現在の機構で、法制の状態におきまして、たとえば物調法というような、いわゆる法律的な基礎を持つてやつて行ける仕事は、どのくらい現在あるのでございましようか。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 それにしても非常に弱いだろうと思うのでありますが、もう一つ長官にお尋ねしたいと思うのは、非常に現在では財政の占むる地位というものは大きくなつて来ておるのでございますが、財政の占むる地位というものと、こういう見通しなり、あるいはいろいろの総合的の計画なりというものが、私は今のお話ではどうも考えられないと思う。前にも増田官房長官に、主計局を内閣に移すお考えはないかということを申し上げたところが、そういう問題をも含めて行政機構の…
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 未知数だとおつしやいましたけれども、一つのキャビネットを持てば、おのずからチーム・ワークもなければならぬはずでありますけれども、最近私非常に感じますことは、たとえば生計費なら生計費というものを発表する場合でも、本来ならば安定本部なり、物価庁なりが、本当に基礎を持つたものを出して、検威あるものを出して行くべきだと思う。あるいは中小企業のいろいろの問題が出れば、安本が一番それについて権威あるものを持つて行く、そこで初めて総合観…
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 そうすると、総計いたしますと、定員の減と、現在おる人から見て、実際に首を切られる人は何人になるわけですか。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 地方まで入れて……
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 本庁で一番人員の低減するところは、どこでございましようか。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 今までの建設交通関係の人数は、相当多いのではございませんか。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○勝間田委員 最後に長官にお尋ねしたいと思うのでありますが、御質問を申し上げておりますと、ほとんど経済安定本部が、声は大にするけれども、結局しりつぼみになつて、だんだん消えて行くというような結果になるような感じが、実はいたすのであります。結局将来はこれをつぶして、機能をなくして、弱らしてしまうのか、そうでなくつて、新しい機能をこれに付與して将来はやつて行かなければならぬと思いますが、そこをひとつもう一度お尋ねしてみたいと思います。
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 まず一つ伺つておきたいと思いますことは、主管大臣である稻垣通産大臣はいつ御出席になりますか。
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 これはまた別にお尋ねすることにしまして、今川崎君から話されたことに関連質問をさしていただきたいと思います。 〔「関連質問の性格に反しますよ」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 私は先ほどの川崎君に対する増田官房長官の答弁の中で、いわゆる政府と與党との懇談会の中でそういう話が出た、それで帰京を待つて実情調査をやりたいという御答弁だつたと思いますが、私はそれで非常に疑問に思うのは、人事の問題を與党と政府との間の連絡懇談会で論議することが、一体妥当であると考えていらつしやいますか、この点をお尋ねしたいと思います。
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 そうしますと、いわゆる與党と政府との話合いのときに、與党の方から、新聞等でこういう話があるが、どうかという提案があつて、そうして蜷川さんの人事の問題がいわゆる論議されるようになつたと解釈してよろしゆうございますか。
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 私は非常に重大なことと実は考えるのでありまして、官吏の人事について、いかに與党といえども、政党の者がこれに介入するという態度は、日本の正しい官吏制度を確立する上において、絶対にいかぬことだと私は思いますが、こういうことは一体増田官房長官は承認されることであるか。
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 それで一体蜷川氏のどこが悪いと話が出たのですか、その点をお尋ね申したい。
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 その公報の内容をここで御発表になる意思はございませんでしようか。
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 私はそれで疑うのでありますが、公報に出ていることは、私ども承知している範囲内においては、いわゆる三月危機に対する、あるいは今後の中小企業の存命に関する、重大なる一つの調査研究の結果だと私は思いますけれども、その問題をとつていわゆる人事の問題を論議することに対していささか不安を感じたので、ことさらに今度は、あるいは出張の状態とか、何の状態というような面に籍口して、その問題を敷衍せしめるような傾向があるように思うのですが、その…
第7回 衆議院 予算委員会 第5号
○勝間田委員 公報に発表した中小企業の実情、将来見通される危機の状態、不安な状態、こういうものを、特別庁として外局にまで中小企業庁というものをつくつて、特別な権限を與えて、中小企業の保護育成に当ろうとする長官が発表するという事柄は、私は職務上当然な帰結だと思いますけれども、それはいかがでございましようか。