勝澤芳雄
会議録に記録された「勝澤芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,831 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会58 件・58%
- 交通安全対策特別委員会28 件・28%
- 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 この特別考査委員会というのはもう終わったのですか、どういうことになりましたか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 そうすると、どういう結論が出たのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 そうすると、この一から六まで六項目を指摘されておるのですが、この一から六項目の事実はない、こういうことなんですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 そうしてまた伝えられるところによりますと、何か六人だか七人だか、社長から御注意があった、こういうことのようでありますが、そういうことがあったのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 そうすると、特別考査委員会の結論はまだ出ていないということですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 そうすると特別考査委員会の結論としては、堤さんが言われたような事実はないということが明確になった、しかし、それに対する処置といいますか処分といいますか、そういうものはまだやっていない、こういうことですね。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 その特別考査委員会の結論というのはいつ出たのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 特別考査委員会というのはいつつくられて、何回ぐらい会合をやられたのですか。そうして、いま言ったように、六項目については何もないという結論をいつ出されたのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 最後に六項目何もなかったというのは、だれか一人か二人言ったわけではないでしょう。特別考査委員になった人たちが集まって、こうだという結論を出したのではないのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 いつですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 その報告は通産省にお出しになったのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 もっと私も質問を続けたいと思っておりましたが、時間もおそくなり関連質問もありまして、ただきょう参考人の皆さんにも私再三申し上げましたように、ここで一番中心になって私たちが皆さんに申し上げているのは、石炭納入権という形で六千万円の債権というものが継承され、そうして石炭納入がそれによって移動された、これは公益事業として重大な問題だという点が大きな問題になっておるわけであります。それから派生いたしまして堤さんの事件というものは、こ…
第43回 衆議院 運輸委員会 第23号
○勝澤委員 この予算不足に伴って工事がおくれておるということもいわれておるようでありますが、工事の予定を聞いておりますと、当初は三月ごろ路盤が完成して、ならし運転を半年くらいやって、九月一日に開業だ、こう言われておりますが、この計画に今度の予算不足は影響あるのですかないのですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第23号
○勝澤委員 そうすると予算に不足が生じた、そのために工事の予定が相当おくれておるというならば、三月に完成をした場合より、ならし運転をやる期間というものが相当詰まってくる、一体技術上七月ごろ完成して十月開業ができるのかできないのか、あるいはまた最初予定されているとおりの早さで走るのかどうかといういろいろな技術的な問題が出てくると思います。これは私はたいへん重大な問題だと思いますので、この問題についてはまた資料が出てからやることにいたしまし…
第43回 衆議院 運輸委員会 第23号
○勝澤委員 特に大臣に私は要望しておきたいのですが、せっかくでき上がってオリンピックまでに間に合わせる、こう言っておりながら、できたものはまことにお粗末なもので、まことに国民の期待を裏切るものであっては私はいけないと思うのです。その手落ちがかりにどこにあるにせよ、やはり国民に約束した程度のものは形だけでも整えないと、とにかく汽車がとまったけれども屋根がなかったり、十二両の編成だけれども実際には六両だ、それもホームも六両分しかないというよ…
第43回 衆議院 運輸委員会 第23号
○勝澤委員 それで補正予算がかりに今国会に出てくる、あるいは今国会に出てこない——今国会にかりに出てくるとすれば、これは相当急がなければいかぬ。補正予算をこの国会じゅうに組まらくても、次の臨時国会なり通常国会まで置いても、この国鉄の問題は工事に影響がないのですか、あるのですか。その点を……
第43回 衆議院 運輸委員会 第23号
○勝澤委員 当局の言明を信頼して今日まで来た結果がごらんのとおり。そこでいままでの質問から見てみますと、運輸大臣としては監査委員会に監査命令を出さなければならぬ、こういうことを言われておるようですが、公式には監査委員会に監査命令が出されていないようですけれども、そうですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第23号
○勝澤委員 なぜ監査委員会に公式に命令を出していないのですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第23号
○勝澤委員 日鉄法によると、私が日鉄法を読んだ中においては、報告があるとかないとかということは、法律の条文の中に載っていないと思うのです。ですから、運輸大臣として、いまの現状から見たならば、信用ができない、信用ができない状態で、とにかくもう二カ月余もじんぜん月日を送っておるわけですが、それでもまだわからぬ、こういう状態であるならば、運輸大臣の直属である監査委員会に対して、当然公式な命令を出しておかなければならぬと思うのです。私はその点が…
第43回 衆議院 運輸委員会 第23号
○勝澤委員 見解の違いでない点が一点出てまいりました。あなたは法律による報告を求めてそれから監査命令だ、こう言われておりました。しかしいまの答弁では、いつでも監査命令が出せますとこうなりました。ですから、その点では私とあなたとは見解が一致しました。いつでも監査命令を運輸大臣としては出せるということが明確になりました。それから今度は、うわさや何かでとこう言っております。うわさでないということは、これは明確であります。八百億以上不足であると…