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日本社会党衆議院
総発言数
6,831 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会58 件・58%
  • 交通安全対策特別委員会28 件・28%
  • 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%

※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,831 件中 20 件を表示
日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 一時間当たりの単価はどうなりますか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 そうすると、一番最低は一時間五十銭で、一日幾らで、月に幾らになるのですか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 その最低の人の作業時間と、どういう作業をさせるのか。それから最高になる人の作業時間と、作業内容はどういうものですか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 そうすると一番最初入ったばかりはむろん見習い工でしょうから一日八時間働いて四円、月に計算して百円、その見習い工があげる作業収入はどういう見合いになりますか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 それでは全体の作業収入とそれから賞与金を、予算、決算で、三十六年度からわかる年度だけ大まかでいいですからちょっと教えてください。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 三十六年度は。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 三十八年度はわかりますか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 三十九年度はわかりますか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 そうしますと会計検査院から指摘された事項に基づくこの作業収入の変更というのは、いつからおやりになるのですか。あるいは収入としてはどの年度に影響してくるのですか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 そのおおむねの見積もりはどれくらいの見込みになりますか。もし局長のほうでおわかりにならないなら、会計検査院のほうは幾らぐらいこれで増収になる見込みかということをひとつ答えていただきたい。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 四千万円という数字はちょっと間違いじゃないかと思う。全体的な作業の単価というものについて再検討せよといわれているわけですから、この比率を見ればそんな数字じゃないと思う。それが十億か、二十億か、三十億か知りませんけれども、そういった単位の数字になるのではないかと思いますがどうですか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 先ほどからの質問の中で、在監者の食糧の問題で話が出まして、食糧の問題についてもいろいろ意見が出ました。その次に、今度は、領置金の問題について話が出ました。さらに保管金規則が明治三十三年のままだという話が出てまいりました。それから作業賞与金の問題は、私特にここ二年ばかりこういう問題を——これは推理小説の水上勉の「飢餓海峡」からヒントを得て出た問題です。これは少しずつ上げているようです。しかし基本になる作業収入というものについて…

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 それから次に川崎の入国管理事務所というのですか収容所というのですか、この問題がまだ解決していないようですけれども、その後どうなりましたか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 そうすると交換はどういうふうに行なわれましたか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 それで大蔵省に引き継いだあとはどういうふうな処理になっておるのですか。そこを使わしておるのか貸しておるのか、あるいはそのままになっておるのか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 これはだいぶ計画からおくれたようですけれども、いつごろ計画されて実際には完成されたのですか。

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 私はよく法務省あるいは裁判所、こういうところの予算を見ますと、せっかく建物の計画をされたのに相手側との関係で不用額に載っている例を見るわけです。この方法について私はどうだろうかと思うのです。相手と話がうまくきまっても、実際にはそれが実施される段階ということになると相当時期が狂うわけです。いま起きている、たとえば刑務所の問題でも等価交換という方式でやられているわけですね。また一方、不用の土地については、今度は大蔵省は民間人でも…

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 国の考え方というものは、これは法務省だけじゃないのですけれども、責任というか、全体のものの考え方というのがずるいように思うのですよ。ここはおれが昔から線路をつくったのだ、線路をつくって駅があって、そして町ができたのだ、線路がじゃまになるなら、踏切は自分たちで金を出してつくればいいじゃないか、鉄道は何も関係はない、こういう言い方をする。線路があったのだ、道路はあとからできたのだ、うちはあとからできたのだ、地元で出せ、こういう言…

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 それで交換された土地の問題ですけれども、評価がある程度高くてやれなければ、結局市民の税金を使えないということになれば、やはり条件をゆるめてもらって、ある程度税金を減らしてやるという方式もどうしても考えざるを得ないわけですね。まあ民間なら楽にこの間みたいにやればうまくいきますけれども、やはり自治体ではなかなかそうはいきません。いきませんけれども、やはり準公共的なものに考えるということもどうしても考えざるを得ないわけですけれども…

日本社会党1964/03/03

第46回 衆議院 決算委員会 第8号

○勝澤委員 随契の場合、あなたのほうの契約ひな型ですか、これが先般の春日井市の東洋プライウッドの問題から見ますと、やはり契約書のひな型そのものを検討すべきだったのだというふうに言われておるわけです。そういたしますと、やはりいままでは何年間となくずっと行なわれてきたけれどもなかった。しかしいまから考えてみると、それはあり得べきことだったことを、できないようにしてなかったのが一つの問題だということも言えるわけですから、ひとつそういう点につき…