加藤高藏
会議録に記録された「加藤高藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会90 件・90%
- 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%
※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 建設委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第37回 衆議院 建設委員会 第2号
○加藤委員長 次に、昭和三十五年度建設省関係の予算補正につきまして、前会は建設大臣より説明を聴取いたしたのでありますが、本日はその説明に対する質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。 岡本隆一君。
第37回 衆議院 建設委員会 第2号
○加藤委員長 それでは、田中幾三郎君。
第37回 衆議院 建設委員会 第2号
○加藤委員長 残余の質疑は次会に譲ります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会 ————◇—————
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。 私、今回はからずも建設委員長に選任せられましたが、責任の重大なるにかんがみまして、微力ではございますが、誠心誠意努力いたしまして、遺憾なきを期したいと存じます。何とぞ委員各位におかれましても御協力御鞭撻のほどを切にお願い申し上げます。 はなはだ簡単ではありますが、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は、去る十日の議院運営委員会の決定の基準に従いまして八名とし、先例によりまして選挙の手続を省略し、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 理事に 大倉 三郎君 佐藤虎次郎君 瀬戸山三男君 二階堂 進君 松澤 雄藏君 中島 巖君 山中 吾郎君 山中日露史君を指名いたします。 ————◇—————
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 衆議院規則第九十四条の規定によりまして、「常任委員会は、会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項につき、国政に関する調査をすることができる。」ことになっております。 つきましては、今国会におきましても国土計画、地方計画、都市計画、住宅、建築、道路、河川に関する事項につきまして国政調査の承認を得ておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし…
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 この際、建設大臣及び建設政務次官より発言を求められております。これを許します。 中村建設大臣。
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 田村建設政務次官。
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 次に、昭和三十五年度建設省関係の補正予算につきまして政府当局より説明を聴取することにいたします。 中村建設大臣。
第37回 衆議院 建設委員会 第1号
○加藤委員長 これにて予定の議事は終了いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十九分散会
第33回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○加藤(高)委員 平岡君の質問に関連いたしまして、一言お伺いいたしたいと思います。 ただいまの主税局長の御答弁によりますと、現行の級別のうちにいろいろ価格の点について一研究すべき点がある、将来業界の実情に合うように善処したいというような御答弁がありましたが、ただいま業界として一番要望しておりますのは、一級と二級との間の税率の格差が非常用に大きい、ついてはこの間に準一級酒を設定してもらいたということです。自民党の財政部会といたしましても、…
第33回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○加藤(高)委員 ただいまの答弁で大体わかりました。酒類団体法は、私自身としてもこの問題についていろいろお伺いしたい点もあるのでございますが、その私の質問したい要点は、同僚の各委員よりすでにほとんどお伺いしておるようでありますので、私重複することは避けますけれども、今度のマル公廃止に続きまして新しい価格体系に移るという、酒類業界にとりましてはまさに画期的な税法上の改革でございます。この点につきまして私はもうくどくは申し上げませんけれども…
第33回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○加藤(高)委員 突然ですから、ちょっとお伺いする一点を忘れておりました。それは、近ごろ、両三日中でありますが、今年度の清酒の生産量につきまして、大体業界側として要望するところは四百万前後ということを聞いておるのですが、一部にもっと増石したらというような強い運動があるやに聞いております。そしてまた、大蔵省でありますか、国税庁でありますか、その一部に多少そうしたことについて具体的な計数的な研究をしておるというようなお話を聞いておるのであり…
第32回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○加藤(高)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 高橋委員長は、目下米国の文教事情視察のため旅行中で不在でございますので、ただいまの理事の協議に基きまして、委員長が不在中、私が委員長の職務を行なって参りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○加藤(高)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第32回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○加藤(高)委員長代理 なお、閉会中審査の件についてお諮りいたします。本国会の会期も、余すところ数日をもって終了するわけでありますが、先国会において継続審査となり、本日、本委員会に付託になりました内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、島上善五郎君外六名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、同じく政治資金規正法の一部を改正する法律案、及びその他選挙法の全般的な問題として公職選挙法改正に関する件、以上の案件につきまして、議長に対し閉…