加藤陽三
会議録に記録された「加藤陽三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,013 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛政務次官
- 直近の発言日
- 1960/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛83 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 内閣委員会恩給等に関する小委員会24 件・24%
※ 全 3,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号
○加藤(陽)政府委員 中共政権は加盟しておりません。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号
○加藤(陽)政府委員 提供したかどうかという点については私は存じません。ただ、私の知っておりますところでは、中共及びソ連につきましても国連に地図があるということでございます。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号
○加藤(陽)政府委員 お尋ねの点でございますが、御指摘の地域に対するICAOの地図はございません。ただ、地図そのものは、これは、先ほど申し上げましたように、あるのでございます。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号
○加藤(陽)政府委員 核兵器と通常兵器の差でございますが、やはり国際的に通説というふうなものは、私どもは見出しがたいのでありますが、一般的には次のように考えております。核兵器と申しますのは、原子核の分裂または核融合反応より生じまするところの放射エネルギーを、破壊力または殺傷力として使用する兵器でございます。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号
○加藤(陽)政府委員 今仰せになりましたごとく、たまだけの場合もございましょうし、その核兵器を専用に運ぶ道具もございましょう。そういうものを、一つの核兵器というふうに思います。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 航空に関する地図もいろいろありますることは、御承知の通りであります。たとえば、ICAOで出しておるようなものもございまして、これは相当詳細な航空地図であるように私は承知いたしております。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 ICAOの航空図も持っております。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 ICAOの地図は提出できると思います。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 ただいまのお言葉でございますが、私、ICAOを修正して出したということは申しておりません。ICAOの地図は出せるということを申しておるのであります。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 ICAOの地図でございますが、私の方で帰りまして、どの程度までありますか、御希望のところがありますかどうか調べた上で、提出するようにいたします。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 御希望の地域全般につきましては、調査をいたしまして、後刻提出をいたしたいと思います。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 帰りましてよく調査をして、手配いたしたいと思います。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 御希望の点、よく調査ついたしまして、後刻提出するようにいたします。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第18号
○加藤(陽)政府委員 ただいまのことでございますが、後ほどという意味でございますが、後刻とは、本日というふうには限定していないように御了解願いたいと思います。
第34回 衆議院 運輸委員会 第15号
○加藤(陽)政府委員 現在小牧におりますのはF86Dの部隊でございます。第百一、百二、百三の三つの飛行隊がおりまして、飛行機といたしましては86D五十四機、P33三十五機、計八十九機がおります。前回の委員会でもお尋ねに対してお答え申し上げたと思いますが、F86Dの五十四機は、われわれの考えております定数には若干足りないのでございます。定数までふやしたいという気持は持っておるのでございます。ただ三十五年度におきましては、このうちの一飛行隊…
第34回 衆議院 運輸委員会 第15号
○加藤(陽)政府委員 今申し上げましたところで御了解いただきますように、年度の途中におきましては若干ふえるのでございますが、年度の末におきましては減るのでございます。
第34回 衆議院 運輸委員会 第15号
○加藤(陽)政府委員 現在、私どもの方の調べによりますと、一日平均いたしまして七十回から八十回でございます。
第34回 衆議院 運輸委員会 第15号
○加藤(陽)政府委員 私どもは航空交通管制の一元的な運営をやるということにつきましては全然同感でございます。でありまするから、運輸大臣が全般的な権限をお持ちになりまして、それを防衛庁長官に御委任になりましたことにつきましては、一元的に運航されまして、国内航空交通の統制が安全にいきまするように適当なる御連絡、御措置があるのだろうというふうに了解しております。
第34回 衆議院 運輸委員会 第15号
○加藤(陽)政府委員 背の戒厳令ということが国民の権利を制限するというふうなものでございますと、これはございません。ただ、御承知かと思いますが、自衛隊法の中に治安出動——防衛出動というのは外部からの攻撃に対して発動するものでありますが、治安出動ということの規定がございます。この治安出動の場合におきましては、警察官の持っております権限よりか、自衛官の方に若干強力な権限を認めておる規定はございます。これは治安出動の建前が、通常の警察権をもっ…
第34回 衆議院 運輸委員会 第15号
○加藤(陽)政府委員 現在のところはそういう規定はございません。