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自由民主党防衛政務次官衆議院参議院
総発言数
3,013
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛政務次官
直近の発言日
1960/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会76 件・76%
  • 内閣委員会恩給等に関する小委員会24 件・24%

※ 全 3,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,013 20 を表示
防衛庁防衛局長1960/04/27

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号

○加藤(陽)政府委員 分遣隊がおります。

防衛庁防衛局長1960/04/27

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号

○加藤(陽)政府委員 国内におきまして、自衛隊の運用上必要な地図の作成につきまして、米軍の協力を受けてやっているということはございます。国外については今存じません。

防衛庁防衛局長1960/04/27

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号

○加藤(陽)政府委員 この前、赤城長官からお答えになりました通り、飛鳥田委員のお示しになりましたようなものは作成しております。その一部といたしますれば、その前提に立って考えればそうだと思います。

防衛庁防衛局長1960/04/27

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号

○加藤(陽)政府委員 正確な名前は存じません。私存じておりますことは、先ほど申し上げたようなことであります。

防衛庁防衛局長1960/04/27

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号

○加藤(陽)政府委員 番地も今記憶しておりません。

防衛庁防衛局長1960/04/26

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第23号

○加藤(陽)政府委員 ブルー・スター演習でございますが、三月二十三日から二十七日まで、これは米台両軍でございます。在日米軍といたしましては、第一海兵航空師団が追浜からこれに参加いたしております。

防衛庁参事官(防衛局長)1960/04/20

34衆議院 運輸委員会 第17号

○加藤(陽)政府委員 航空局長からお話しになりましたごとく、現在の日本の国内法制の建前におきましては、航空管制というものは一元的な運輸大臣がおやりになっておる。自衛隊に関する限り、今度の改正によりまして航交通官制権というものを広げられまして、自衛隊も含めてやろうということになるわけでございます。われわれの自衛隊といたしましては、今度の措置によりまして、航空局と一そう緊密な連絡を保ちながら、あらゆる場合におきまして自衛隊の任務の遂行に支障…

防衛庁参事官(防衛局長)1960/04/20

34衆議院 運輸委員会 第17号

○加藤(陽)政府委員 私どもはそのように考えているのでありまして、自衛隊はあくまでも日本の国内法制に従っていきたい、かように思います。

防衛庁防衛局長1960/04/19

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第20号

○加藤(陽)政府委員 核兵器のことでございますが、一番典型的なものは爆弾であろうと思います。核爆弾ということになりますると、これは飛行機で運ぶ、飛行機は、核爆弾のみならず、普通爆弾も運べるわけでございます。ミサイルの方になりますと、誘導体、誘導飛翔体でございますか、誘導飛翔体の方になりますと、これはいろいろな弾頭がつけられるわけでございます。ただしかし、先般外務大臣がおっしゃいましたように、ICBMとかIRBMというふうなものになります…

防衛庁防衛局長1960/04/19

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第20号

○加藤(陽)政府委員 日本におります在日米海軍というのは、横須賀に司令部がございまして、そのもとに、横須賀及び佐世保に、主として補給の任に当たる部隊、それから岩国と厚木に航空関係の部隊が来ております。これらは、しかし、作戦部隊ではございません。太平洋ほとんど全域における——と申しますのは、ハワイの米太平洋海軍のもとには、第一艦隊と第七艦隊がおるわけでございますが、第一艦隊の方は、主として補給を担当しておるようでございます。作戦実施部隊は…

防衛庁防衛局長1960/04/19

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第20号

○加藤(陽)政府委員 ガソリンにつきましては、ただいま手元にこまかい数字を持っておりませんので、後刻報告したいと思います。弾薬は現在約十万トン持っております。

防衛庁防衛局長1960/04/19

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第20号

○加藤(陽)政府委員 これは弾種によっていろいろ異なるのでございまして、ある弾種につきましては数カ月分、ある弾種は数日分というふうなものもございます。

防衛庁防衛局長1960/04/19

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第20号

○加藤(陽)政府委員 ガソリンはただいま資料を持っておりませんので……。

防衛庁防衛局長1960/04/19

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第20号

○加藤(陽)政府委員 ただいま持っております資料でお答え申し上げますと、陸上自衛隊、航空自衛隊の在庫は、ほとんどランニング・ストック程度のものでございます。海上自衛隊といたしましては十一力八千キロリットルぐらいの備蓄を持っております。

防衛庁防衛局長1960/04/15

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号

○加藤(陽)政府委員 昨日飛鳥田委員の御要求になりましたICAOの地図を、本日委員長の手元に差し出しました。ICAOは、御承知だと思いますが、国際的に全世界にわたりまして航空図を作成しようという意図のもとに、加盟の各国がそれぞれ地域を分担いたしまして航空図を作成し、これを本部に登録いたしまして、各国ともこれが自由に入手できるようになっておるものでございます。私どもの本日委員長の手元に出しましたものは、日本の担当しておりまする区域のもので…

防衛庁防衛局長1960/04/15

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号

○加藤(陽)政府委員 この点は、昨日防衛庁長官がお述べになりました通り、ICAOの地図その他いろいろな資料を参考として作ったものでございます。

防衛庁防衛局長1960/04/15

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号

○加藤(陽)政府委員 昨日飛鳥田委員の御提出になりましたものと、番号等は同じでございます。中共とかソ連というふうな国の地図につきましても、国際連合の方で地図は入手できるようになっておるのでございます。

防衛庁防衛局長1960/04/15

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号

○加藤(陽)政府委員 ICAOは、国連の専門機関だと承知いたしましております。

防衛庁防衛局長1960/04/15

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号

○加藤(陽)政府委員 ICAOの加盟国と申しました点は、正確でございませんでした。

防衛庁防衛局長1960/04/15

34衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号

○加藤(陽)政府委員 台湾の政府は加盟しておりますが、本国の方の政権は加盟しておらないのでございます。(「本国はよかった」と呼び、その他発言する者、拍手する者あり)——訂正いたします……。