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自由民主党衆議院
総発言数
1,338
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,338 20 を表示
自由民主党1965/03/30

48衆議院 法務委員会 第17号

○加藤委員長 次に、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。神近市子君。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 法務委員会 第17号

○加藤委員長 調査中でございますから、ちょっと御猶予を願います。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 法務委員会 第17号

○加藤委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十三分散会

自由民主党1965/03/19

48衆議院 法務委員会 第15号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。

自由民主党1965/03/19

48衆議院 法務委員会 第15号

○加藤委員長 長谷川正三君。

自由民主党1965/03/19

48衆議院 法務委員会 第15号

○加藤委員長 速記中止。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/19

48衆議院 法務委員会 第15号

○加藤委員長 速記を始めて。

自由民主党1965/03/19

48衆議院 法務委員会 第15号

○加藤委員長 志賀義雄君。

自由民主党1965/03/19

48衆議院 法務委員会 第15号

○加藤委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は来たる二十三日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

自由民主党1965/03/16

48衆議院 本会議 第18号

○加藤精三君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、第一に、最近における経済事情にかんがみ、差し押え、競売等についての執行吏の手数料等を増額し、第二に、一般公務員の恩給の増額に伴い、昭和三十六年九月三十日までに給与事由の生じた執行吏の恩給について、その年額を十五万三千六百円を俸給年額とみなして算出した額に引き上げようとするものであります。 当委員会におきましては、二…

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 去る十日予備付託となりました裁判所法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 政府より提案理由の説明を求めます。高橋法務大臣。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 次に、会社更生法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 提出者より提案理由の説明を求めます。竹本孫一君。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 これにて両案に対する提案理由の説明は終わりました。質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 本案に対し、自由民主党及び日本社会党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議について提出者の趣旨弁明を求めます。横山利秋君。