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自由民主党衆議院
総発言数
1,338
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,338 20 を表示
自由民主党1965/04/22

48衆議院 法務委員会 第22号

○加藤委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は明二十三日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時三十六分散会

自由民主党1965/04/13

48衆議院 法務委員会 第21号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1965/04/13

48衆議院 法務委員会 第21号

○加藤委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、先ほどの理事会で申し合わせましたとおり、ただいま審査中の刑法の一部を改正する法律案について、来たる二十日午前十時三十分より参考人の出席を求め、その意見を聴取することとし、参考人の人選につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/13

48衆議院 法務委員会 第21号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は来たる十五日午前十一時より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会

自由民主党1965/04/08

48衆議院 法務委員会 第20号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑を続行いたします。大竹太郎君。

自由民主党1965/04/08

48衆議院 法務委員会 第20号

○加藤委員長 警察庁の藤森運転免許課長にお尋ねいたしますが、ただいまの資料提供の要求は、数日中に調整をして出してもらえますか。

自由民主党1965/04/08

48衆議院 法務委員会 第20号

○加藤委員長 委員長からもお願いしますが、委員長の考え方では、現在の交通違反のめちゃくちゃが多くなった原因の相当多くの部分は、いわゆる自動車学校とか、そういうような種類の自動車教習所等の簡易なる実技試験の免除等に関連して、実技練習中に精神の修練もやらなければならぬものを、十分やってないというような現在の制度の大きな欠陥のためだと思うので、その欠陥があるかないかはっきりするようなぐあいに、直接受験者と自動車学校卒業の受験者と、それから違反…

自由民主党1965/04/08

48衆議院 法務委員会 第20号

○加藤委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 これより会議を開きます。刑法の一部を改正する法律案及び経済関係罰則の整備に関する法律を廃止する法律案の両案を一括議題といたします。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 政府より提案理由の説明を求めます。高橋法務大臣。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 次に、両案について逐条の説明を求めます。津田刑事局長。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 これにて両案に対する説明は終わりました。 これより質疑に入ります。坂本泰良君。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 坂本委員に申し上げます。非常に膨大な資料要求になると思うのでありますが、いま法務省のほうとちょっと打ち合わせをしてお答えさせますから……。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 速記を始めて。 大竹太郎君。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 委員長からも付帯して警察庁のほうに御質問したいのでありますが、あまり安易に運転免許証を与えて、免許証の与え方が不当に甘かったり、でたらめだったりしたために、運転免許証を受けるほど運転に習熟してない者に与えたために死傷させた、そういうようなことが顕著だった実例で、あれは自動車学校というのは各種学校もありましょうし、それから運輸省の許可のものもあるだろうと思いますけれども、そういうものを取り消されたような例はないものであります…

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 神近先生、この自動車学校、自動車教習所の問題は、われわれも非常に関心を持っております。ただいまのような形式的な御答弁ではどうも満足し得ないようですから、あらためてまた問題にしたいと思いますので、この程度でひとつ進行させていただきたい。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 警察庁のほうに申し上げますが、どうもほんとうの形式的な御答弁じゃなしに、少し御調査になっていただきたいのですけれども、委員長から御忠告申し上げます。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 大竹先生、この関係はもう一回ぐらい警察庁のほうの幹部に来てもらって、少し慎重にやらなければいかぬのじゃないですか。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 法務委員会 第19号

○加藤委員長 準備いたさせます。 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は来たる八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時八分散会

自由民主党1965/04/02

48衆議院 法務委員会 第18号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 理事小金義照君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じ ますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕