加藤精三
会議録に記録された「加藤精三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,338 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、草野一郎平君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 次に法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本泰良君。
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 坂本委員に申し上げます。他の委員の発言中不規則発言をお慎みを願います。
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 速記停止。 〔速記中止〕
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 速記開始。
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 坂本委員に申し上げますが、坂本委員の御質問は御意見として……(坂本委員「意見じゃないよ」と呼ぶ)ではどういう御質問ですか。
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 山田長司君、いまの問題は一応切り上げて横山委員の質問に移ってください。
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 委員長から申し上げますが、お申し出に関しましては理事会の席上十分協議いたしまして取り計らうことにいたします。 横山利秋君。
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 赤松勇君。
第48回 衆議院 法務委員会 第18号
○加藤委員長 本日の質疑はこの程度にとどめますが、先ほどの坂本委員と法務大臣との質疑応答の中に、もし不穏当なる言辞があれば、後刻速記録を取り調べの上、委員長において善処することといたします。 次会は来たる六日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第48回 衆議院 本会議 第25号
○加藤精三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、裁判所書記官補制度の運用の実情にかんがみ、また、最高裁判所の庁舎の新営に関する重要事項を調査審議する機関を設けるため、第一に、裁判所書記官補を廃止し、第二に、最高裁判所に最高裁判所庁舎新営審議会を置こうとするものであります。 当委員会におきましては、本案が三月二十四日参議院より送付せられて以来、慎重審議を重ねま…
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 裁判所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。坂本恭良君。
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 志賀君、関連質問はあまり回数を多くなく願います。
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 速記をとめて 〔速記中止〕
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 速記を始めてください。
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔発言する者あり〕
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 裁判所法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次にお諮りいたします。ただいま可決せられました本法律案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 法務委員会 第17号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————