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自由民主党衆議院
総発言数
1,338
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,338 20 を表示
自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 起立総員。よって、本動議は可決されました。 ただいま可決されました附帯決議について政府の所信を求めます。高橋法務大臣。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 次に、おはかりいたします。 ただいま可決せられました本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 次に法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。長谷川正三君。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 どうですか、同じことを繰り返して……。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 ちょっと委員長から申し上げますが、ただいま参議院法務委員会から、参議院法務委員会が開会になって、本日は裁判所法の一部改正案の提案理由を聴取いたすことになっておるので、その提案理由を大臣が御説明になる間だけ大臣の身柄を参議院のほうにお貸ししてほしいということでございますので、その間は政府委員から御説明申し上げることにいたしますから、どうぞ御了承願います。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 長谷川正三委員に申し上げますが、大臣からのいろいろなお話もありましたし、それから政府委員も非常に誠意を持ってお話ししているようでございますし、この辺でひとつ何とかあれされたらどうでしょうか。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 速記を始めて。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 長谷川委員に申し上げますが、それはすでに質疑応答があった事項なんじゃございませんか。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 長谷川委員に申し上げますが、すでにぎりぎりのところまでは申し上げているようですから、あんまりしつこくおっしゃって政府委員を苦しめないように……。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 横山委員に申し上げますが、議事には本日の予定にたくさんの質問者がございまして、そういう関係から議事が円滑にすらすらといくようにしたいのでございます。それには同一の質問を二回もおやりになるということは——私は不敏なりといえども、質問の内容だけはがっちり理解して、そうして議事の運営をしているつもりなんです。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 速記を始めて。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 きょうはずいぶんたくさん質問者がございますので、なるべく短くお願いいたしたいと思います。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 法務委員会 第14号

○加藤委員長 横山利秋君。

自由民主党1965/03/12

48衆議院 法務委員会 第13号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1965/03/12

48衆議院 法務委員会 第13号

○加藤委員長 横山委員に申し上げますが、そういう問題は非常にむずかしい問題でございまして、私も過去において五、六年市長をやっておりまして、いろいろそういう問題にもぶつかったことがありますけれども、非常なむずかしい問題でございますので、いま政府委員のほうでもいろいろ調査研究しようと言うておられるわけでございます。横山委員がおっしゃいますように、府県市町村等の公共施設、営造物の施設の許可の権限を警察の責任にするということは、民主主義の戦後の…

自由民主党1965/03/12

48衆議院 法務委員会 第13号

○加藤委員長 横山委員の御趣旨はよくわかります。

自由民主党1965/03/12

48衆議院 法務委員会 第13号

○加藤委員長 横山委員に申し上げますが、政府委員としても責任のがれでそういう答弁をしておるのではなさそうでございまして、十分調査研究した上で、また再びお答えするときもあろうかと思います。横山委員、何とか御了承願えないでしょうか。