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自由民主党衆議院
総発言数
1,338
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,338 20 を表示
自由民主党1965/03/04

48衆議院 法務委員会 第9号

○加藤委員長 これにて本日の参考人に関する議事は終了いたしました。 参考人各位には御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表してここに厚くお礼を申し上げます。 本日の議事はこの程度にとどめます。次会は明五日午前十時三十分より開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由民主党1965/03/02

48衆議院 法務委員会 第8号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 法務委員会 第8号

○加藤委員長 横山利秋君、御質問を願います。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 法務委員会 第8号

○加藤委員長 ちょっと調査中でございますからお待ちいただきます。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 法務委員会 第8号

○加藤委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は来たる四日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これに対する質疑は去る十八日終了いたしております。 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 本案に対し自由民主党及び日本社会党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議について提出者の趣旨弁明を求めます。横山利秋君。

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 起立総員。よって、本動議は可決されました。 ただいま可決されました附帯決議について政府の所信を求めます。高橋法務大臣。

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 次におはかりいたします。 ただいま可決せられました本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 次に、訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 理事会の申し合わせによりまして、ただいま審査中の本法律案について参考人の出頭を求め、その意見を聴取することとし、日時、人選等は委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 質疑の通告がありますので、これを許します。上村千一郎君。

自由民主党1965/02/23

48衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会

自由民主党1965/02/19

48衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 ただいまより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坂本泰良君。

自由民主党1965/02/19

48衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 ちょっと速記停止。 〔速記中止〕

自由民主党1965/02/19

48衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 速記を始めて。

自由民主党1965/02/19

48衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 細迫兼光君。

自由民主党1965/02/19

48衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は来たる二十三日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会