加藤清二
会議録に記録された「加藤清二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,536 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○加藤(清)委員 建設省、いまの委員長のおことばはのめますか、のめませんか。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○加藤(清)委員 それでは申し上げます。実は本件はここだけで終わるのではございません。すでに災害対策委員会あるいは建設委員会あるいは参議院等々、次から次へと追い打ちはかかります。なぜかならば、きのう愛知県議会では与野党完全に満場一致で本件について議決がされているからでございます。同時に、愛知県としては建設省、厚生省、その他関係の出先機関と名古屋市とも相はかりまして、木曽川の水をよりよくするためのセンターを追加予算を組んで急拠発足させるこ…
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○加藤(清)委員 委員長にお願いしたとおりです。これはいずれ、これができないということになれば、ますます何回もここで質問を行なわなければならぬことになってくる。したがって委員長におかせられては、至急理事会で御検討の上、せめて環境基準のめど、それと水質基準の改定、これをはっきりしていただきますようお願いを申し上げます。その答弁のいかんによっては私は追って質問。答弁さえよければこれで終わります。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 本日はもうすでに四時でございます。しかも本委員会に提案されておりまする法案はまだあまた重要案件が山積しておるようでございます。しかるに、ただいま私が質問をしようといたしておりまするこの特許法に関する限り、すでに相当長い時間論議が戦わされておるようでございまするが、一向に解決のめどがつかないようでございます。さて、そうなりまするというと、本委員会にかかっておりまするあとの法案がどういうことになるやらと思って心配しながらい…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 その病気にかかっている方が通産省の中に何人いらっしゃいますか。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 私は大臣に、通産省傘下にそういう病気並びに疑わしき人が何人いらっしゃるか、お尋ねしておるのです。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 これはひとつ至急お調べの上お答えが願いたい。私の質問の終わるまでには十分できると思います、本日はうしろにたくさんの局長が来ていらっしゃいますから。 そこでお尋ねしたいのは、特許庁におけるキーパンチャーの定員と今日の充足されている員数はどうなっておりますか。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 もう一度お尋ねいたします。定員は……。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 それで充足されている人は……。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 ほんとうですか。それをちょっと調べてください。うそを言ったらだめですよ、私は調べているのですから。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 係長が二人見えることは存じ上げています。ただいま充足されている員数は何名ですか。二十九名じゃないでしょう。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 間違いありませんですね。だんだん聞いていったあとでまた減るとたいへんですよ。そうすると、あなた、特許庁の答弁は不信を買いますよ。よう調べてください。一人前の男が特許庁から消えてなくなっておってはたいへんです。幽霊がおってもたいへんです、これは。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 大臣、これは長官に求めたり長官の責めに帰するということは無理かと存じます。六百名もいるんですから、無理はないと思うのですが、少なくともここは国会です。座談会の席じゃないのです。国会において、現在自分の部下が、どこでだれが何人働いているかくらいのことは、係長や課長級は掌握しておってもらいたい。 先ほどから黙って聞いておれば、総務部長ですか、だれかかれかは知らぬけれども、ちゃらんぽらんですよ。そんなばかな話がどこにあります…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 充足されないという理由ですね、それはどこにありますか。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 給与の問題とは関係ございませんか。たとえば、私企業の会社に雇いますキーパンチャーが三十四分の二十四、五だのという、三割の余も欠けているというようなことは、聞いたためしがない。これは何も荒玉長官が募集をしなかったとか、募集を怠けておったということには私は解釈していない。特許庁へつとめるよりは三井さんのほうがよろしい、三菱さんのほうがよろしい、こういう人は大ぜいいるはずでしょう、そちらでは選抜試験までやっているのですから。…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 いみじくもおっしゃった。そのとおりです。そういうようにばっさりばっさりとパンチをぱちんぱちんときかしていただくと、話が早く進みます。 ところで、特許庁内におけるキーパンチャーの仕事の内容でございまするが、一人の人が何時間くらいたたいておりますか。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 それは一般私企業の会社と比べて多いですか、少ないですか。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 少ない。どこと比べて少ないのですか。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 その民間はどこですか。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○加藤(清)委員 それではここの庁内と比べてみましょうか。ここの庁内のエレベーターガールは何時間勤務しておりますか。