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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/04/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号

○加藤委員長 次回は、明十日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外五名提出の公害紛争処理法案、及び内閣提出の公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 この際、おはかりいたします。 ただいま議題となっております各案審査のため、本日参考人として公害防止事業団理事古澤貴君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次に、最高裁判所長官の指定した代理者矢口洪一君から、各案について本日出席説明の要求があります。これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 異議なしと認めます。よって、承認するに決定しました。 —————————————

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。島本虎三君。

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 速記を始めてください。

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 この際、申し上げますが、総理府総務長官は都合がありまして、午後一時までしか出席できませんので、時間内に質疑をしていただくために、質問者を交代していただきます。岡本富夫君。

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ————◇————— 午後二時十五分開議

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外五名提出の公害紛争処理法案、及び内閣提出の公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。島本虎三君。

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 次は、西田八郎君。

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 速記を始めて。

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 寒川喜一君。

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 お説ごもっともでございまして、百聞は一見にしかず、過去におきましても、何回も実地視察をしたり、あるいはまた各党別にも調査をして公害白書などをつくっております。が、このたびもこの法案が上がりましたら理事の皆さんと相はかり、相協力して、ぜひあなたの御趣旨が実地に生かされるようにしたいと、私も心ひそかにそういう心組みをしておったことでございますから、意見が全く一致しますので、早急に実現方について理事会にはかってみたいと存じます。

日本社会党1970/04/08

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○加藤委員長 次回は、明九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会

日本社会党1970/04/03

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外五名提出の公害紛争処理法案、及び内閣提出の公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。島本虎三君。

日本社会党1970/04/03

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 五分前までおまけをいただきました。

日本社会党1970/04/03

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 次に、多田時子君。

日本社会党1970/04/03

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 それは通産省ですが……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕