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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外五名提出の公害紛争処理法案、及び内閣提出の公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。島本虎三君。

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 速記を始めて。

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 それでは岡本富夫君。

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 島本虎三君。

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 これにて内閣提出の公害紛争処理法案、及び公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 この際、本日まで理事各位と十分協議をし、私の手元で起草いたしました内閣提出の公害紛争処理法案に対する修正案を提出いたします。

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 修正案は、お手元に配付してございます。 その趣旨について、御説明申し上げます。 まず、第一点は、中央公害審査委員会に、専門の事項を調査させるため、専門調査員の数は、二十人以内を置くことができることとなっておりますが、その数を三十人以内といたしました。 第二点は、中央公害審査委員会の庶務は、内閣総理大臣官房において処理することとなっておりますが、これを改め、独立して、中央公害審査委員会に事務局を設け、事務局長その他の職員を置…

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決をいたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 起立多数。よって、公害紛争処理法案は修正案どおり修正議決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 次に、本案に対し、古川丈吉君、島本虎三君、岡本富夫君、西田八郎君、米原昶君から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。島本虎三君

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 —————————————

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 次に、公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案を採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 次に、本案に対し、古川丈吉君、島本虎三君、岡本富夫君、西田八郎君及び米原昶君から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。岡本富夫君。

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、各附帯決議についてそれぞれ政府当局より発言を求められておりまするので、これを許します。山中総理府総務長官。

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 佐藤経済企画庁長官。

日本社会党1970/04/15

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 ただいま議決いたしました二法案に関する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕