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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/04/17

63衆議院 本会議 第20号

○加藤清二君 ただいま議題となりました両法律案について、産業公害対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 公害対策においては、公害の発生を未然に防止する措置を講ずることが肝要でございますが、同時に、不幸にして公害が発生した場合における紛争処理等の措置が必要でございます。 公害紛争処理法案は、かかる事態に対処するため、公害対策基本法第二十一条の規定する公害にかかわる紛争の処理の制度として本院に提出されたもので…

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について、調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。赤松勇君。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 堺水政課長、岡崎治水課長、久保下水道課長、この三名が来ております。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 川上国道第二課長だけが追って参ります。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 この際、質問者の赤松勇君に委員長として御答弁申し上げます。 ただいま質問者赤松勇君から申し出のございました意見の条々、一々ごもっともでございます。特に公害対策行政の一元化、これに伴う予算化等々につきましては、当委員会でも再三にわたって論議をしているところでございます。いずれ委員諸公、理事諸君にもはかりまして、貴意に添うべく努力いたします。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 わかりました。お説の条々ごもっともでございますので、貴意に沿うべく努力いたします。 それから、もう一つ柴崎立地公害部長に対する質問が答弁漏れじゃないですか。政令市の委譲ですが、その件について御答弁をお願いいたします。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 わかりました。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 細谷治嘉君。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 もっともな御意見でございます。 資料提出できますか。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 いつまでにできますか。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 できるだけ早くとは、大体のめどはどんな日にち、いつごろまでですか。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 来週初めでよろしいですか。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 それではそれを間違いなく来週初めまでに御提出のほどを……。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 次は、小川新一郎君。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 廃油処理場の資料要求が出ましたが、資料は出ますか。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 いつ出ますか。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 来週早々には出ますね。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1970/04/17

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十五分散会

日本社会党1970/04/17

63参議院 公害対策特別委員会 第5号

○衆議院議員(加藤清二君) 公害紛争処理法案に対する衆議院修正の趣旨について御説明申し上げます。 まず第一点は、中央公害審査委員会に置く専門調査員の数は二十人以内を置くことができることとなっておりますが、その数を三十人以内を置くことといたしました。 次に、中央公害審査委員会の庶務は、内閣総理大臣官房において処理することになっておりますが、これを改め、中央公害審査委員会に事務局を設け、事務局長その他の職員を置き、事務を掌理させることといた…