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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/04/03

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 速記を始めて。

日本社会党1970/04/03

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十五分散会

日本社会党1970/04/03

63衆議院 商工委員会 第15号

○加藤(清)委員 お許しを得まして、要点をかいつまんで四点ばかりお尋ねしたいと存じます。まだ中村委員はじめ同志の皆さんからたくさん質問があるようでございますので、簡潔に質問いたします。 第一番、大統領が選挙に公約をした、それをアメリカ国内で実行に移したいという話ならばよくわかりますが、外国にこれをやらせるということはいかがなものでございましょうか。私どもの感覚からいきますと、明らかにこれは内政干渉である。もしそれが許されるならば、私ども…

日本社会党1970/04/03

63衆議院 商工委員会 第15号

○加藤(清)委員 労働界の皆さん、どうお考えでしょうか、同じ問題で。どなたでもいいですか

日本社会党1970/04/03

63衆議院 商工委員会 第15号

○加藤(清)委員 ケネディさんもセブンポイントのお約束を大統領立候補にあたってなさったようでございます。しかし、あの場合は、国内で行なえることをまず先にやられたのでございます。たとえばコットンファーマーに対する施策として、加工業者に二割のさやを補助金として与える。みずからやれることをやって、自分の国でやれることをやって、次に外国にもお願いするという態度をとられたのですが、私は、当然そうあってしかるべきであり、大国、世界の指導者、世界の経…

日本社会党1970/04/03

63衆議院 商工委員会 第15号

○加藤(清)委員 わかりました。私も同感でございます。被害のないところに規制があるはずはありません。もし規制をしようとすれば、それはガットの場で行なうということが、これはもう世界の常識でございます。その常識をこちらは譲って、被害があたっら御相談に応じましょうと、こう二歩も三歩も譲った話なんだ。それをまた譲るなんということは、もはや自分を卑下し、日本の経済を転落させるそれ以外の何ものでもない。したがって、布帛加工関係の業界も、あげて一致し…

日本社会党1970/04/03

63衆議院 商工委員会 第15号

○加藤(清)委員 質問者も多いようでございますから、あと二問簡潔にお尋ねします。 LTA、おかげで転業、倒産、減産、格納、封緘、もうあらゆる日本的インジュリーがこれによって発生したわけでございます。まことに遺恨なり十五年でございます。次から次へとごまかされて、また延ばしまた延ばしでございます。この ことが幸いなるかな、この秋、期限切れとなります。さきの委員会において、私は業界代表の御両所にお尋ねしました。なきにしかずだ、やめたほうがいい…

日本社会党1970/04/03

63衆議院 商工委員会 第15号

○加藤(清)委員 労働界の代表……。

日本社会党1970/04/03

63衆議院 商工委員会 第15号

○加藤(清)委員 わかりました。 最後に、それほど業界も労働界もかたい決意をしていらっしゃる。その労働界は、繊維加工労働界だけではございません。繊維機械をつくっている労働界もまた同じ意見でございまして、先般も、二日もそれこそかん詰めになって、この問題に取り組んで反対を決議いたしておるような次第でございます。にもかかわりませず、外務省の一部には、なお業界を説得しようという向きがあるようでございます。そのまた説得された業界が、今度は当該繊維…

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外五名提出の公害紛争処理法案、及び内閣提出の公共用水域の水質の保全に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 この際、おはかりいたします。 最高裁判所長官の指定した代理者矢口洪一君から、各案について本日の出席説明の要求があります。これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、承認するに決しました。 —————————————

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。林義郎君。

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 古川君。

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 久保田円次君。

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 もうよろしいですか。——では、本日の質疑はこの程度にいたします。 ————◇—————

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 理事会におきまして協議願いましたとおり、先ほど東京において開催せられました公害問題国際シンポジウムの事情等を聴取するため、産業公害対策に関する件について参考人の出頭を求め、その意見を聴取したいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会

日本社会党1970/03/20

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害紛争処理法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。山中総理府総務長官。

日本社会党1970/03/20

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○加藤委員長 次に、角屋堅次郎君外五名提出の公害紛争処理法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。角屋堅次郎君。 —————————————