加藤武徳
会議録に記録された「加藤武徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 前例は、これはもう大会派の順位というのが前例であつて、今まで我々のほうはたびたび棄権はいたしておりましたが、今回は原則通り大会派の順において一つおきめを願いたいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 與党が施政方針に関して質問を行なつた場合の先例はどうですか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 そのときは順序等に関しては何ら相談するところまで行かない前に……、(「ノーノー」と呼ぶ者あり)順序に関しては取きめをしておらないはずです。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 今の議事部長の先例の説明のように、我々としては十国会におきましてやる意思は一応持つておりましたが、中途で放棄いたしまして、当時の考え方としては、やはり質問をいたしますれば、大会派順で第一番にやろう、こういう意思を持つておつたのであります。今までの前例にはないと思います。というのは與党が質問いたしました前例がないのでありますから、今までの前例のみを以て今回これを押すというわけには行かないのでありまして、飽くまでも先ほどお願い…
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 今回は與党、野党というような区別をせずに、やはり今回は大会派順ということにおきめ願いたいと思います。(「小会派順に願います」と呼ぶ者あり)
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 先ほど大野さんの御発言は、前例は私の発言と全く相反しておる、こういう御意見でございますが、議事部長は第一国会以来のこちらの前例につきまして報告をしたのでありまして、この前例はお聞きのように野党の第一党がやつております。野党第一党が絶えず第一番にやつておりまして、これは大会派順でやるという前例はございませんが、併しながらそれ以外の何ものもいたしてはおらん、こう思うのでございまして、(「ノーノー」と呼ぶ者あり)第八国会前におき…
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 私も少々くどくなりますけれども、議事部長が先ほど報告いしたましたのは、第八国会以来の例なんです。これは第八国会以来我々自由党は常に質問を放棄して参つております。併しその前は與党でも質問いたしました前例があるのでありまして、この際は大会派順でやつた前例が新しい国会で実はないのでありまするからして、一つまげてその前例通り大会派順ということで一つきめて頂きたいことをお願いします。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 私の記憶を辿りますれば、第四国会におきまして、当時の大会派が第一の質問を行なつた前例があつたように私は承知いたしております。(「前例じやないよ」「事務局に聞いてみろ」「緑風会だろう」と呼ぶ者あり)
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 緑風会の性格に対して、お立場に関して当時議論があつたのは、これは事実であります。事実でありまするが、併しながら第一党であつたことにはこれは間違いないのでありまして、又同時に閣僚を送つておられたことも、現在の立場とは変つておらない、このように、私は理解をしているのであります。これは明らかに大会派順の先例である、そういうふうに私は解釈いたしておるので、今のように申上げたわけであります。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 本日まで電気と引揚と選挙の三つの特別委員会があるわけでありまするが、今までのこの三つの委員会につきましては、今日の議運の議に供して頂いて、一応お話し願いたい。こういう工合に考えております。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 先ほどの小笠原君の発言のように、決定をいたしました三つの特別委員会の委員の数等も、新しく検討せられまする両條約の特別委員会に持つて行くか、或いは外務委員会を拡充するかという問題もございますので、この数は一応今日は保留して頂きたいと考えます。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 構成の点もある。二十名或いは二十五名、三十名という点については一応……。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 こつちのほうは三時ですね。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 人事委員会 閉会後第1号
○理事(加藤武徳君) それでは只今から会議を開きます。 我々のこの委員会、十一国会が閉会せられまして、国家公務員の給与に関しまする案件が継続調査として付託されておつたのですが、短期間の十一国会の明けました現在において、引続きこの案件が我々の委員会の継続調査の案件になつておるのでありまして、この国家公務員の給与に関しまする件は、先般人事院がたしか二十日かと思いましたが、国会と内閣に対しまして新給与の勧告があつたようでありまして、これらの内…
第11回 参議院 人事委員会 閉会後第1号
○理事(加藤武徳君) 只今の御説明に対して御質問はございませんか。
第11回 参議院 人事委員会 閉会後第1号
○理事(加藤武徳君) 人事官の御答弁を頂きます前に、新給与の問題につきましてはほかに御質問は、ございませんか。紅露さんは地域給ですね。
第11回 参議院 人事委員会 閉会後第1号
○理事(加藤武徳君) 勧告に関連しての地域給ですね。
第11回 参議院 人事委員会 閉会後第1号
○理事(加藤武徳君) 新給与と関連しての地域給と判断してよろしゆうございますね。千葉さんの先ほどのお話はプロパーな地域給の問題ですか、それとも新給与と関係のある問題でありますか……。 それでは地域給と離すということでなくてこの新給与の勧告と併せて地域給のことについても議題を進めて行くということでよろしゆうございますか……。それでは山下人事官。
第11回 参議院 人事委員会 閉会後第1号
○理事(加藤武徳君) 大分意見も出たようですが。
第11回 参議院 人事委員会 閉会後第1号
○理事(加藤武徳君) 如何でしようか。もうあと発言がなければこれで散会をいたしまして。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕