加藤武徳
会議録に記録された「加藤武徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○加藤武徳君 水橋君の御発言もございましたが、これは政府なり或いは総理、大蔵大臣の都合もあることと思いますので、ここで一応議運の結論として出しておきたいと思います。明日にも迫つておることですし、会議で変更しなければならんという事態が起りますことはこれは困りますので、どうでしようか、事務当局からその点を質してもらつて、若し午前でも差支えないと、こういうことなら皆さんの意見がそういう工合ですから、私どももそれでいいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○加藤武徳君 僕が考慮しますのは、條約に関しまする特別委員会等へ総理が出席しなければならんというようなことが出て来るんじやないか、こういう点なんでありまして、仮に政府が明日開きまする委員会等へ或る程度約束しておると仮定をすれば、勿論これは本会議が優先ですが、その間の調整を考える余裕をお與え願いたい、こういう私意見であります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○加藤武徳君 先ほどの議事部長の報告によりますると、衆議院は二十日、二十一日と二日休みまして二十二日一日質問する、こういうことでありまするが、二十日、二十一日を休むということについては異議はございませんが、ただ二十一日一日で質問を終るかどうかということになりますれば、先ほどの委員会が開かれる前に相談した緊急質問の案件も一、二あるやに伺つたのでありまして、さようなことを吸收して頂くというような考え方も組合せましてゆつくりやられますと、必ず…
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○加藤武徳君 まだどの会派が幾時間時間をとるかという話に行つておらないのに我々のほうが切り出すということは若干おかしい点もありまするが、私のほうとしましては今まで放棄して参つておりまして、今回の大蔵大臣の演説に対する質問はこれは放棄したい、こう考えております。先ほど申上げましたように緊急質問の案件等もこの二間で代表質問に繰入れて頂きたいという考え方で私は二日、こう提案したのであります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○加藤武徳君 只今の前例と、現在の各会派の勢力とは若干開きがあるわけでありますが、大体先例を斟酌いたしまして、各会派の勢力によつて、二日の範囲内で時間をとりたいと、こういうふうに考えます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○加藤武徳君 この委員会におきましては、この前の委員会で受けました感じでは、本院から災害地に対しまする見舞のために議員を派遣するという工合に一応この前は了解したのですが、只今の事務総長の常任委員長会議におきまする発言の内容を伺いますと、災害地の見舞という考え方よりも、議員の派遣は国政調査を中心に議員を派遣する、このような考え方に話が進展したと、こういう工合に了解してよろしうございますか。被害状況調査のための、国政調査のための……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○加藤武徳君 その点はですね、大蔵大臣の演説の中で言わんとする点に十分答えられるということも考えられるし、それから各党の代表者の御質問で緊急に御質問なさろうとする点が解決できるという点も考えられますし、或いはあとのほうは緊急質問の必要が解消するということも予想されるのであつて各会派の代表演説が終つてから先ほど小笠原君の話のように一つ保留しておいて再びここで討議する、こういうことに……。
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 先ほどから官房長官は他の委員会に出席の時間も来ておられるし、特に両条約に関する特別委員会は恐らく官房長官の出席を待つていると思うのです。千葉君の只今の発言でありまするが、この件に関しましては去る八日のこの委員会において菅野副長官が成るほど一月現在の切替は八千五十八円、その後一月、三月、六月の三回の定期昇給、並びに新らしく設けられた特別昇給の方法等、相当の昇給があつたのであつて、大体八千五百円程度という答弁もあつたわけでして…
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 実は昨日の運営委員会におきまして、厚生委員長から運営委員長に対する要望が実はあつたのであります。それは大臣の各委員会におきまする出席の件に関しまして、申合せとしては、かつちり時間を守つて、他の委員会に迷惑をかけない、こういう申合せになつておるのであります。すでに約束の時間を十五分もオーバーしておりますので、この際官房長官の御退席を願いたい。いろいろ質問したいことがありますが、これは次の機会にお伺いすることにしたらと思います…
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 委員長みずからそういうことをやつてはいけませんよ。
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 向うは十二時までで終るのですから、官房長官としても答弁しなければならん。十一時半が約束でしよう。
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 十一時半の約束だろう。約束を破つちやいかん。
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 関連いたしまして、只今の木下君の御発言、その通りでありまして、私もこの委員会に対しまする出席状況は、これは必ずしもよくはないと、こう思つているのであります。ところが、これはお互いがやはり今後の努力すべき点でありまして、その大臣諸会の出席は、極力各委員会に十分サービスするということで昨日申合せしたわけであります。同時に委員会も嚴格に時間を守ろうということでありまして、それで私は今日退席願うように発言いたしましたが、我々みずか…
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 これは党派の問題じやなくて……。
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 大臣も体のことやいろいろなことがありますから……。
第12回 参議院 人事委員会 第1号
○加藤武徳君 それはお互いの努力でうんと時間をこの委員会のために割いてもらうようにしましよう。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○加藤武徳君 これは官房長官が出席されればおのずからわかることと思いまするが、事務当局でお調べになられた模様を簡単にお伺いいたしたいと思いますが、午後二時十分に本会議が開かれたようでありますが、本会議がいつ終了したのか。又厚生大臣の文書の回答の中にございます、いわゆる重要閣議は果していつ開かれたか。本会議終了から、重要閣議が開かれる間に、どの程度の時間の余裕があつたか、或いは引続き開かれたのか、この点がおわかりでございましようか。若しお…
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○加藤武徳君 我々この際二十分待つのも大変ですし、先ほど小笠原君の官房長官出席の要求がございましたが、今この経過の説明を受けてみますと、官房長官にお聞きすることは極めて少いので、厚生大臣に直接出席を求めて、この間の事情を伺うというのも方法じやないかと思います。或る程度まで釈明すれば、本会議の開会中でもございますし、できるだけ時間を節約するほうがいいのじやないかと考えます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○加藤武徳君 厚生大臣が出席いたしますれば、おのずからわかることでございますから……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○加藤武徳君 答弁はしなかつたということですか。