加藤寛治
会議録に記録された「加藤寛治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 198 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2019/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- こども・子育て3 件
- 農業1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会78 件・78%
- 地方創生に関する特別委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 総務委員会2 件・2%
- 外交防衛委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○加藤(寛)委員 それぞれの答弁の中で、補助金についても、また税制の支援措置についても、大変農業者にとって有利な、農業活動をやる上において非常に有利な措置等が施されておるわけでございます。そうした中で、もしも農地バンクを廃止するということになれば、これまで積み上げてきたこうした支援措置もなくなってしまうということではないか、このように思います。 農地バンクの受皿に支援措置を措置することは簡単ではないわけであります。事業を活用して、地域一…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○加藤(寛)委員 それぞれに、圃場整備について農水省の方で努力をされておられるということは十分私も認識は持っておりますけれども、なかなか、これは相手のあることですから、思うようにはいかないとは言えないまでも、これだけは、しかし、しっかりと取り組んでいただくことが、将来の日本農業に大きな未来があるもの、私はこのように期待をいたしておるところでございますので、今後ともの圃場整備事業の推進に向けて、最大の努力をしていただくようにお願いを申し上…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○加藤(寛)委員 それぞれの改正を図るに当たって、所期の目的である二〇二三年までの目標達成をぜひに達成できるように最大の努力をしていただきたいということをお願いを申し上げておきたいと思います。 それと、なぜ私が圃場整備事業にこだわるかといえば、先ほど申し上げましたように、担い手農家が全農地の八〇%を耕作できるためには、八〇%の圃場の整備が不可欠であるという確信を持っておるからであります。 統計によると、農業人口は、平成十二年には三百八十…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○加藤(寛)委員 ありがとうございました。 以上で質問を終わります。
第198回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第198回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 ただいまの今井雅人君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 御異議なしと認めます。よって、松野博一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松野博一君に本席を譲ります。 〔松野委員長、委員長席に着く〕
第197回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第197回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 ただいまの今井雅人君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 御異議なしと認めます。よって、松野博一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松野博一君に本席を譲ります。 〔松野委員長、委員長席に着く〕
第196回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○加藤(寛)委員 おはようございます。自由民主党の加藤寛治でございます。 久々の質問の機会をいただいて、感謝をしながら質問を進めてまいりたいと思います。 国家の使命、我々政治家が果たさなければならない責任は、まず国民の安全、安心な生活を保障することが第一義であろう、このように受けとめております。もちろん、安全、安心な生活、暮らしには、一つには、国防が強固で、平和な中で暮らせること、それともう一つには、経済基盤がしっかりしていて、食料の安…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○加藤(寛)委員 ありがとうございます。 この圃場整備事業、土地改良事業の重要性について、私は、こうした機会あるごとにたびたび必要性を訴え、唱えておるわけでございますけれども、国の大きな農業政策の中の一つに、全農地の八〇%の農地を担い手に耕作をしてもらうべく、目標として掲げておられます。全農地を例えば四百五十万ヘクタールと仮定をした場合に、八〇%というのは三百六十万ヘクタールとなるわけでございます。 そこで、今現在、私がいろいろな資料等…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○加藤(寛)委員 次に、農地賃借権設定についてお伺いいたします。 これまで五年の賃借権を二十年に延長することについては、借受人にとって五年という短期間借入れの場合、営農計画を立て、耕作に着手しても、土壌、土質状態等々で、営農計画を軌道に乗せるには、石の上にも三年と言われるように、いかなる事業でも軌道に乗るには一定の年月は要するものだと思います。本格的に本当の軌道に乗るには、一昔、十年程度は覚悟が要るものだと思います。 ところが、軌道に乗…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○加藤(寛)委員 ありがとうございました。 次に、農地法一部改正についてお尋ねをいたします。 底面がコンクリート等の農作物の栽培施設を農地に設置しても農地転用に該当しない旨の取扱いとする農地法の改正は、まさに次世代農業に向けての時代に即応した改正であり、このことにより農業の成長産業化を図り、我が国農業の振興、発展につながり、食料自給率向上へと、国家の使命、食料安保へ向けて大きく寄与するものと期待をいたしております。 そこで、お伺いいたし…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○加藤(寛)委員 時間が参りましたので終わりたいと思いますけれども、最後に、やはり農業の基本、原点というのは、優良農地をいかに多く確保するかにかかっておると思いますので、今後ともの御努力をよろしくお願いを申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 ただいまの亀井亜紀子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 御異議なしと認めます。よって、渡辺博道君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長渡辺博道君に本席を譲ります。 〔渡辺委員長、委員長席に着く〕
第195回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第195回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○加藤(寛)委員 ただいまの亀井亜紀子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕