加藤宗平
会議録に記録された「加藤宗平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 226 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 通商産業政務次官
- 直近の発言日
- 1954/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済安定委員会72 件・72%
- 通商産業委員会17 件・17%
- 決算委員会8 件・8%
- 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会2 件・2%
- 通商産業委員会電気及びガスに関する小委員会1 件・1%
※ 全 226 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 経済安定委員会 第3号
○加藤委員長代理 御異議ないものと認めまして、杉村沖治郎君の理事辞任の申出を許可するこことし、その補欠として菊川忠雄君を理事に指名することに決しました。 —————————————
第19回 衆議院 経済安定委員会 第3号
○加藤委員長代理 次に私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する件について調査を進めます。 まず公正取引委員会委員長横田正俊君より、昨年九月の独占禁止法改正施行以後におけるその実施状況について、説明を聴取することといたします。公正取引委員会委員長横田正俊君。
第19回 衆議院 経済安定委員会 第3号
○加藤委員長代理 ただいまの横田公正取引委員会委員長の説明に対しての質疑議があれば、この際これを許します。
第19回 衆議院 経済安定委員会 第3号
○加藤委員長代理 松原喜之次君。
第19回 衆議院 経済安定委員会 第3号
○加藤委員長代理 本日はこれにて散会いたします。なお次会は来る十九日午前十時より開会いたします。 午後零時二十八分散会
第19回 衆議院 経済安定委員会 第2号
○加藤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、佐伯委員長が御都合がありまして、私が委員長の職務を行います。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。本委員会には目下理事が二名欠員となつておりますので、この際その補欠選任をいたしたいと存じますが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第19回 衆議院 経済安定委員会 第2号
○加藤委員長代理 それでは御異議ないものと認めまして、松原喜之次君及び杉村沖治郎君の両君を理事に指名いたします。 次に日本経済の基本的政策に関する件について調査を進めます。本日は愛知経済審議庁長官が御出席になつておりますので、本件について、まず愛知経済審議庁長官より説明を聴取することにいたします。愛知経済審議庁長官。
第19回 衆議院 経済安定委員会 第2号
○加藤委員長代理 本日はこの程度にとどめまして次会は来る十六日午前十時より開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第16回 衆議院 経済安定委員会 第13号
○加藤委員長代理 それでは午前の会議はこれにて休憩し、午後は一時半より再開、参考人より意見を聴取することといたします。 午後零時十七分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議
第16回 衆議院 経済安定委員会 第1号
○加藤(宗)委員 理事はその数を七名とし、選挙の手続を省略して、委員長において指名せられんことを望みます。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第21号
○加藤(宗)委員 施行法の第六条に蚕糸業法の改正という項があるのでありますが、ちよつと考えると唐突な感じがするのであります。この法の体系全般からいえば、異質的な条文のようにも考えられるのでありますが、しかしなおかつこの条文が挿入されたことにはそれ相当の理由があると思うのであります。昨日の公述人の黒田新一郎君などの主張を聞いてみますと、農民の名においてこういうことはおもしろくないという話があつたのであります。しかしながら一方におきましては…
第15回 衆議院 経済安定委員会 第21号
○加藤(宗)委員 ただいまの説明についてさらにお聞きしたいと思うのでありますが、終戦後の独禁法の成立によりまして繭の商品としての特殊性が無視されたために、養蚕農民の繭の販売につきましては非常にスムースに行かなかつたし、よりよい取引もできなかつたのであります。最近になりましては、ただいまもお話がありましたが、製糸家の需要者の方におきましては、すでに特約組合類似のものをつくりまして狂奔しておるようなありさまであります。単位団体のきわめて弱小…
第15回 衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号
○加藤(宗)委員 貿易市場がだんだん狭隘になつて来ておることはお聞きいたしましたが、この原因についてはこういう一つの見方があるのであります。それは経済自身の問題ではなくて経済外的な問題であります。具体的に申しますと、ソ連とアメリカとの間の緊張、それに基く軍需産業の拡大、貿易の政治的な意図から自由であるべきはずであるのに、そういうところからだんだん各国の間に人為的に貿易市場が狭まつて来ておるのだという説でありますが、こういう説に対していか…
第15回 衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号
○加藤(宗)委員 イギリス連邦初めアメリカ自身もそういう点には努力しておるようでありますが、今日までの経過を見ると、それが大体において不徹底に終つておる。経済人のそういう考え方が不徹底に終つておるということは、やはり経済外の、ただいま申し上げたようなソビエトとアメリカの緊張が、世界的な規模においていろいろな面でやはり大きく貿易市場を抑えておる、狭隘化させておるという必然的な動きがあるのですが、それに触れないで経済的な問題及び経済人の努力…
第15回 衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号
○加藤委員長代理 ただいまの田川君に対する質問があればこれを許します。
第15回 衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号
○加藤委員長代理 他に御質疑はありませんか。——なければ午前の会議はこの程度にとどめます。 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十分休憩 ————◇————— 午後二時四十一分開議
第15回 衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○加藤(宗)委員 前公益事業委員会の松永安左衛門君にお尋ねいたしたいと思います。福島県知事から二月十三日に上田、本名の取消し並びに東北電力への許可の稟伺――建設省並びに公益事業委員会の意見を求めたのでありますが、これに対しまして公益事業委員会におきましては、その消滅に至るまでの相当の長い期間に、何らの意見の開陳、答弁がなかつたのであります。これは現下の日本の電力の情勢から申しまして、早期の開発ということがほとんど至上命令といつてもいいく…
第15回 衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○加藤(宗)委員 ただいまのその事情はわかりましたが、それならその事情を公に意見として発表することの必要というものが公益事業委員会になかつたかどうかということをお尋ねいたします。
第15回 衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○加藤(宗)委員 私の公という言葉が適当でなかつたかどうか知りませんが、私の公というのは、新聞雑誌に発表した等々のことではなくて、福島県知事から意見を求めたものに対して、公の文書なり公の経過を通してそういうことを発表したかどうか、こういう意味なのであります。
第15回 衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○加藤(宗)委員 次に東京電力の社長にお尋ねいたします。東京電力は水利権を持つており、東北電力は調査権を持つておるということを承知いたしております。そこで東京電力が福島県知事に上田、本名の電源開発を申請したときにあたりましては、その調査の資料はもとよりなければならぬと思うのでありますが、その資料はどこからお求めになりましたか。