加藤孝
会議録に記録された「加藤孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,425 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学生産技術研究所教授/東京大学社会科学研究所特任教授
- 直近の発言日
- 1974/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金3 件
- 地方創生1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- リクルート問題に関する調査特別委員会51 件・51%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 外務委員会10 件・10%
- 運輸委員会10 件・10%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
※ 全 1,425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 運輸委員会 第16号
○加藤説明員 一般的にいま御指摘のような話を聞いたことはもちろんございますが、その金額については存じておりません。
第72回 衆議院 内閣委員会 第8号
○加藤説明員 その前に、ちょっとお答えしたいのでございますが、いま御指摘のございました、労働省で実施をいたしました四十七年の調査は、特別に八地区をサンプリングいたしました調査……(東中委員「調査方法が違うと言っているじゃないですか」と呼ぶ)片方は、四十六年の調査は全国調査でございます。さらに、やりましたのは、こまかい部分にわたります精密調査的なやり方をいたしまして、そのために八地区のサンプリング調査でございますけれども、そういう意味で、…
第71回 衆議院 内閣委員会 第48号
○加藤説明員 基準法違反の関係につきまして、賃金債権そのものをとにかく確保する必要がある、こういうことで横浜銀行を差し押えしてございまして、本人がマニラから小切手の支払い請求を求めてきたようでございますが、現地マニラから横浜銀行に対して、支払っていいかということで、いや実はその債権はこういう問題のあることだということで、一応賃金債権は押えてございますので、その面での支払いの確保は一応できておるということでございます。 それからマリーンの…
第71回 衆議院 内閣委員会 第48号
○加藤説明員 私、直接の担当でございませんで、労働基準局のほうでその辺やっておりますが、約二千万円程度押えておるということであります。
第71回 衆議院 内閣委員会 第48号
○加藤説明員 いまお話ございましたように、六百五十名の方は琉球港運という形で以前の仕事にまたおつきになる、こういう形で帰趨がはっきりしたわけでございますが、残りの方につきまして、当然その次の就職の場所をどうするかという問題が御指摘のとおり出るわけでございまして、いまその再就職対策に、例の沖繩失業者求職手帳という三年間の促進手当を出しながら職業相談、職業指導を続けていく、こういう制度を使いながらあっせん先を懸命にさがしておる、こういう段階…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○加藤説明員 法規の関係にわたりますので、担当の業務指導課長の加藤でございますが、申し上げます。 いま御指摘のございました函館ドックの事実関係につきましては、私どもなお詳細に調査しなければならぬ面がございますので、ここで具体的な判断は差し控えさせていただきたいと存じますが、局長が申し上げましたように、まさに職安法の施行規則の四条の四つの要件にそれが具体的に該当するかどうかというその面で、その関係が問題になってこようかと思います。 それで…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○加藤説明員 確かにいま御指摘の、残業の命令をまさにその親会社のほうがする、あるいはまた作業器具一切を親会社が持っておって、下請会社のほうがそういう財政上の責任をほとんど何も負ってないというようなことが事実でございますれば、四十四条違反の疑いが非常に濃いというふうに考えます。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○加藤説明員 いま御指摘の事実として伺います限り、そういう労働時間の管理をその親会社がやっておるということになろうと思いますので、もしそれが事実であれば、やはり労基法違反の問題になる疑いが濃いと存じますし、また賃金につきましてそういう中間の段階でそれを、いわゆるピンはねという形になっておれば、労基法の六条違反の問題も出てこようかと存じます。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○加藤説明員 もし、そういうエックス線の技師の指揮監督を受ける者を差し向けるという行為が事実行なわれておれば、その指揮監督関係がどうであるか、その辺についての詳細な調査は要ると思いますが、お話を伺っておる限りにおきましては、やはり労基法違反の疑いが濃いと思います。
第71回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○加藤説明員 本山製作所の事件に関連いたしまして、労基法違反の問題があるのではないか、職安法四十四条違反の問題があるのではないかという観点で、私どもも調査をいたしたところでございますが、警備課員として本山製作所のほうへ派遣されておりました者を採用いたします以前の関係につきましては、特防及び本山製作所に関して、職安法四十四条違反の疑いが濃いという判断に達しまして、警察とも連携をとりながら、警察の捜査にゆだねておる現状でございます。
第71回 衆議院 運輸委員会商工委員会建設委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号
○加藤説明員 私どもの把握しております四十七年度の状況では、トラックの運転手というだけではございませんが、自動車の運転手の不足が約十二万人という現状を押えておるわけでございます。この原因は、トラックの運転手についての就業時間が長いとか、賃金その他の労働条件の伸びが、必ずしもほかの産業と比べて特にいいというわけではないというような点にも問題があるかと存じます。今後はこういう運転手の業務につきまして、労働条件の改善、その他この職種につきまし…
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○加藤説明員 國場組の旧四種業者の離職問題につきましては、いままで六回ばかり四者会合を開きまして、そのつど米側との関係あるいは沖繩県との関係の連絡を深め対策を進めてきたわけでございますが、現段階におきます問題といたしましては、國場組にかわる業者ということで入札を二社いたしております。入札をしてそれがすんなり落札をいたしまして、そこに國場組の旧離職者が雇用される、こういう形で進んでおったところでございますが、問題といたしまして免許資格のな…
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○加藤説明員 窓口という意味にもいろいろあろうかと思いますが、私どもが承知しております意味は、連絡会議を呼びかけ、招集をしたりするのは労働省がやりましょう、こういうことでやっておる、こういうことでございます。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○加藤説明員 いまおっしゃいますように、五月十日から入札に応ずるようにという話がきておると聞いております。そこで、今後の問題は、まさに御指摘のように、そういう請負業者が出てくるかどうかということでございまして、いわばその請負業者が出てくるような情勢づくりといいますか、そういう条件づくりを進めることが、今後の各省連絡会議での一番の大きな問題でございましょうし、それから、これは連絡会議という形を待たずとも沖繩県のほうにも、具体的にそういう港…
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○加藤説明員 実は、いま先生のお話、きょう午後、労働省で陳情団の方とお会いをすることにしておるわけでございまして、いま要望されております問題、まさに旧四種問題の連絡会議におきまして、いろいろ検討をしておる問題でございますが、率直に申しまして、なかなかむずかしい問題でございます。まず、この業者の選定問題につきましては、これは、先ほども上原先生のご質問にお答えしましたように、まず業者が入札してくるような条件づくりというものが進められませんと…
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○加藤説明員 いま申し上げましたのは、旧四種の方には、この駐留軍離職者臨時措置法と全く同じ離職者対策を規定しております沖繩振興開発特別措置法がございますので、それによって離職者対策はやらしていただきます、こういうことでございまして、駐留軍離職者臨時措置法の適用は考えられない、こういうことでございます。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○加藤説明員 こういう契約条件がなかなか改定をされないというような、この基地内の特免業者の問題につきまして、旧四種問題連絡会議でも議論をしておるところでございますが、率直に申し上げまして、この契約内容の改善そのものは米軍対業者、こういう関係、あるいはORE対業者、こういうような関係がございまして、なかなかむずかしい問題がございますが、防衛施設庁のルートでその辺のところを何とかできないか、こういうようなことを検討しておる、こういう段階でご…
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○加藤説明員 先生から御指摘いただきまして、連絡会議を設置をいたしまして、四回開いておるわけでございます。日にちはちょっとあとでまた申し上げますが、四回の中で議論をしてまいりました問題は、この國場組の解雇問題というものについて、それから旧四種問題ということで、沖繩の全軍労の委員長それから全港湾の副委員長、そういう方たちからのいろいろな要望、いま先生御指摘の問題も含めまして御要望がございまして、そういった問題について各省意見の交換をし、検…
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○加藤説明員 お答えいたします前に、先ほど離職者対策としては、駐留軍離職者臨時措置法と沖繩振興開発特別措置法と同じものだ、こういうことを申し上げましたけれども、まさに離職者対策としては同じものでございますが、あえてつけ加えさせていただきますと、駐留軍離職者臨時措置法におきましては、退職時に特別給付金というものが出るという点が違っておるということを、あえてちょっと御参考までに申し上げさせていただきます。 それから、ただいまのいつごろまでに…
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○加藤説明員 旧四種連絡会議の窓口といいますか、その呼びかけ役としましては、その会議を開くべく呼びかけはしたいと存じますが、国会の開会中でもございまして、なかなか率直に申しまして各省そろわないものでございますので、呼びかけの努力はいたしますが、必ずあした開けるということをここで確約を申し上げるわけにはまいりません。ただ、努力はいたします。