加藤六月
会議録に記録された「加藤六月」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,693 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 内閣委員会2 件・2%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 本日船舶局からいただいた資料がございますが、その前に、私の調査したもので、「海難種類別発生件数及び海難発生率(昭和四十二年)」という資料が私の手元にございます。これを見ますと、旅客船は、沿海区域で、百トン以上二百トン未満のものは無事故で、総隻数五十二隻あるようでございますが、二百トン以上三百トン未満のものは、衝突三、乗り揚げ一、火災一、総隻数十九隻のうち事故合計は五になっております。ところが、非旅客船の沿海区域の百トン…
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 それでは電波監理局にお伺いしますが、電電の基幹通信所の整備は——VHFの分でございますが、どの程度に進んでおるでしょうか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 わかりました。もちろんこの義務船の施設実施施行日を海上保安庁のVHF整備計画に合わされるように、ただいまいろいろ議論があったように承っておるのでございますが、ぜひ早急にとの問題は実現していただくようにお願いいたしておきます。 次に、検査及び標示について若干お聞きしておきたい、こう思うわけでございますが、船舶検査官は現在何名程度おられますか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 その配置はどのようになっておりますか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 この条約改正の会議にも、日本海事協会から二、三名出席されておられたようでございますが、日本海事協会に委託している事業及び内容はどのようになっておりますか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 これは委託料を払っておられるのですか、おられないのですか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 次に標示でございますが、われわれも船が好きで、よく横浜とか神戸へ行くわけでございますが、標示が非常に見えにくくなっている船等もときどき見かけるわけでございます。この標示に使っておるペイントといいますか塗料、あれは何か基準がございますか、ございませんか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 その標示が薄くなっておる場合は、いままでどのように指導監督あるいは検査をされておりますか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 わかりました。 その次に、この安全法並びに条約に監督ということが出ておりますが、この件について若干お聞かせ願いたい、こう思います。昭和四十年、四十一年度、外国船をどの程度監督されましたでしょうか。その大ざっぱなしかた並びに数字を御説明願いたいと思います。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 そうしますと、監督の決定とかあるいは監督の必要を認めた事情が生じたことはない、こういうわけでございますか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 そうしますと、全部この国際条約に基づく基準の船ばかり、また積載もそのとおりになっておった、日本へ来る外国船は全部そのとおりであったということに裏返して考えますとなるわけでございますが、間違いございませんか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 だいぶ時間が過ぎたようでございますが、次に電波監理局にお尋ねいたしたいと思います。本日も表をいただき、前からも表をいただいたのでございますが、いろいろお尋ねしたいことがあるわけでございます。 いままで当委員会においてもたびたび問題が出ておったようでございますが、まず船舶通信株式会社というものがあるようでございますが、この設立趣旨はどうなっておるでしょうか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 資本構成はどのようになっておりますでしょうか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 主たる株主はどういうことになっていますか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 その次は役員構成と、その役員の最終——民間出身の方はよろしゅうございますから、役所出身の方の最終経歴を承りたいと思います。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 電電公社その他がいまおやりになっている、この会社が中心になっておやりになっております問題でございますが、いずれこれは逓信委員会における質疑のときにいろいろお聞かせ願いたい、こう思っておるわけでございますが、船舶安全法の改正の問題だけに問題をしぼってお尋ねいたしますと、いままで方式1をつけ、さらにこの法律改正が行なわれますと方式2をつけるようになるわけでございます。今回は適用範囲の拡大ということで、小さい船にもつけるよう…
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 この施設をいろいろな船に貸しておりますね。それは間違いございませんか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 先に賃貸料をおっしゃったのでございますが、原価も大体九十八、九万円という御説明でございますが、この船舶通信株式会社はこれをどういう契約で各船に貸しておりますか。それとも電電公社が直接にお貸しになっておるのでしょうか。その点を承りたいと思います。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 通話料はどのようになっておるでしょうか。
第58回 衆議院 運輸委員会 第5号
○加藤(六)委員 私、実は事前に申し上げてなかったのですが、方式1を使った船の年間通話料は大体どの程度になっておるか、もしおわかりなら教えていただきたい。数字が出なかったらあとから教えていただければけっこうと思うわけです。