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新進党衆議院参議院
総発言数
3,693
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1970/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,693 20 を表示
自由民主党1970/07/10

63衆議院 運輸委員会海運に関する小委員会 第1号

○加藤小委員長 これより運輸委員会海運に関する小委員会を開会いたします。 海運に関する件について調査を進めます。 大型専用船の海難に関する問題等について質疑の通告がありますので、これを許します。宮井泰良君。

自由民主党1970/07/10

63衆議院 運輸委員会海運に関する小委員会 第1号

○加藤小委員長 和田君。

自由民主党1970/07/10

63衆議院 運輸委員会海運に関する小委員会 第1号

○加藤小委員長 宮井君。

自由民主党1970/07/10

63衆議院 運輸委員会海運に関する小委員会 第1号

○加藤小委員長 和田君。

自由民主党1970/07/10

63衆議院 運輸委員会海運に関する小委員会 第1号

○加藤小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会

自由民主党1970/07/10

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第15号

○加藤(六)委員長代理 質疑の通告がありますのでこれを許します。受田新吉君。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 本会議 第28号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、参議院提出、優生保護法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 本会議 第28号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、請願日程千四百六件とともに、本日委員会の審査を終了した横浜市千若町のノースドック早期返還に関する請願外千六百七十六請願を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 先般のよど号事件、ああいうことが起こって、たいへん国会は憂慮し、関連する条約並びに法案合わせて四本をようやく審議し尽くしたと思う直後に、今回は船の強取問題が起こりまして、われわれ先般航空法改正案その他を審議した人間にとりましては、非常に考えさせられるところが多い、こう思っておるわけでございますが、幸いにも、ただいま政務次官の報告で、けさ九時過ぎに犯人が逮捕できたということで、これは御同慶にたえない、こう思っております。…

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 見送り人が、まだ船が出る前であったから船内に入っておって、それがそのまま一緒に出させられたと判断すればよいわけですか。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 わかりました。それなら正式のお客は約二十名、十三名は見送り人であった、こういうようにまず判断していいわけですね。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 政務次官、いま経過を一通り承ったのですが、けさの模様ですね。われわれの聞くのは、広島に回航したところまでしかないわけなのでございます。いま御説明いただきましたのですが、ちょっとけさの九時何分前後における模様が詳しくわからなかったものでございますから、ぷりんすが広島に着いてからいまに至る模様をちょっと詳しく御説明いただけませんでしょうか。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 その前に、ちょっとはっきり承りたいのは、警察当局まだ来られてないようでございますが、警察官が何で撃ったかということ、何発撃ったか、大体どういうところに当たったのかというところは、もう少し詳しくわかりませんか。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 今回の問題は、警察にお聞かせ願わなければならない問題のほうが多いわけですが、海上保安庁にお伺いします。 今回しかれた体制は、非常配備を発令する、このようになっております。非常配備を発令するという場合は、どういう手続でどういう場合におやりになるのか、ちょっとこの席で承っておきたいと思います。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 本部長が発令した場合は、他の管区からも巡視艇その他は応援に出すわけですか、どうなんですか。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 そうしますと、海上保安庁の今回の非常配備を発令したということは、いまの報告を聞きますと、巡視船六隻、巡視艇三隻、それからヘリコプター一機を出した。これは第六管区全部の——戦力ではございませんですが、巡視艇並びに巡視船ですか。それとも何ですか。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 私は、この中の巡視艇三隻というのは納得できるのです。巡視艇三隻を出された。ところが、巡視船六隻を出されたと聞いておりますが、この巡視船は何をやらすためにどういう方法で出したのかというのは、実は疑問に思うておるのです。犯人がライフルを持っておりますね。巡視船でしょう。したがって、巡視船の内容が知りたいわけですけれども、これは鋼鉄船か、それともそうでないか、いろいろな問題がありますね。もしものことがあった場合どういうことを…

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 そうしますと、この巡視船六隻というのは全部鉄船ですか。違うでしょう。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 わかりました。そうすると、巡視艇のほうが木船で、巡視船のほうが鉄船ということになるわけですか。

自由民主党1970/05/13

63衆議院 運輸委員会 第26号

○加藤(六)委員 それでは、巡視船のほうが巡視艇よりか今回はよく活躍したわけですね。 そこでお伺いしますが、海上保安庁の巡視艇や巡視船というのは、平生何ノットくらい出すようなものにしてあるか。それから、第六管区の内部におるものの装備はどういうようになっておりますか。