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新進党衆議院参議院
総発言数
3,693
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,693 20 を表示
自由民主党1970/12/08

64衆議院 運輸委員会 第3号

○加藤(六)委員長代理 大原亨君。

自由民主党1970/12/03

64衆議院 本会議 第5号

○加藤六月君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、国際機関等に派遣される一般職の国家公務員の処遇等に関する法律案、国家公務員災害補償法等の一部を改正する法律案、右両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/11/26

64衆議院 本会議 第3号

○加藤六月君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十七日午後二時より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

自由民主党1970/11/25

64衆議院 本会議 第2号

○加藤六月君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明二十六日午後一時より本会議を開きこれを行なうこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

自由民主党1970/11/25

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○加藤(六)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、受田新吉 君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1970/11/25

64衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○加藤(六)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名さ れんことを望みます。

自由民主党1970/11/24

64衆議院 本会議 第1号

○加藤六月君 懲罰委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1970/11/24

64衆議院 本会議 第1号

○加藤六月君 裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 本日は、木村参考人並びに楢林参考人には、当委員会においでくださいまして、まことに感謝申し上げます。 私たちがこのボーイング727型JA八三〇二の問題を取り上げますのも、非常に航空輸送人口がふえ、空の過密状態という問題ができ、国民として今回の事故調査の内容について、いろいろ議論がされておるわけであります。そういう点について、国会の場でこの問題を明らかにしておかなければならないんではないかという立場で、本日こういうことにな…

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 よくわかりました。木村団長がそういう前提にあるのだから、事故原因を徹底的に究明しなかったのだというような風評等も、私たちの耳に入ってきたわけでございますが、その間の経過はよくわかりましたので、これでやめます。 その次に、先生にお伺いしますが、二月七日にこの技術調査団の団員が任命され、直ちに総会を開いた、いまこういう報告がございましたが、事故が起こったのは二月四日でございました。その間約四日間ほどのなにがあります。当時の…

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 航空局の技術部長と局長とおいでになっておりますが、いま木村参考人から承ったような状態でございましたが、あの事故が起こった際、この報告書にも、「機体破片分散状況」というのが書いてございます。私たちは、あの広い東京湾の中で、これだけ精密な破片分散状況というものが、いかなる方法で確保せられたかということについて、まずスタートから非常に疑問を持つわけでございます。当時どなたか航空局でその現場へ行き指揮をされた方はこの席においで…

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 楢林参考人がおられますが、今回のこの問題いろいろあちこちの、「航空情報」とかあるいは集会とかいろいろの会議でされておる話の中に、その中の部品を楢林参考人は持ってどこかへ行かれたというような記事等も読んでおるわけでございますが、楢林参考人は、この機体破片を収集しておるときには、どういう立場でどういうお仕事をされておったわけでございましょうか。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 楢林さんに私がお聞きしたのは、当時どういう立場でどういう仕事をされておったかということを、そういう破片を集めた場合における処置のしかたをお尋ねしたわけなんで、いまのお話で一つの問題点のボルトに対する扱いということはわかってきましたが、結局そうしますと、楢林さん、あなたは当時この事故調査団が発足する前から現場へおいでになっていろいろな問題について指揮し、また各関係との連絡をされておられたわけですか。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 それで二月七日に調査団ができた。そして調査団は先ほどの御説明にもありましたが、三十三回総会を開いた。そうしてまた、その委員の中には、機体とか発動機とか操縦とか気象とか医学とかいうそれぞれの専門家を入れてやった。そしてまた、現場の散らばった位置等の再現についてもやり、現物小委員会というのをつくり、それが無慮四十七回この問題でされたということでございます。 次に私たちが知りたいのは、そうやって委員会はできた。そしてこの委員…

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 楢林参考人にお伺いいたしますが、檜林参考人は、この調査からいつごろ手をお引きになったのでしょうか。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 そのときには、いま参考人として楢林さんがおっしゃったような意見は、昨年の三月三十一日現在において、もうすでに持っておられたのでしょうか、どうでしょうか。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 それはいつですか。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 楢林さん、さっきの参考人としての意見陳述のときに私がびっくりしましたのは、四十五年十一月三日に、山名先生のいわゆる接水実験その他の映画フィルムを見て非常に感銘し、それが正しいと思った。十一月三日と申しますと、この間です。ところが、楢林さんが今回の調査委員会の運営とか、あるいは事故究明のしかたについての態度を、相当はっきりせられておったのはだいぶ前じゃないかと思うのです。そうしますと、いま木村参考人から承りますと、山名先…

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 木村参考人にお伺いしますが、いま楢林参考人が言ったような問題で、委員会の運営においては、少数意見というものは封ずるような言動やなんかがあったのでしょうか。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○加藤(六)委員 そうしますと、第一次報告案から第五次報告案の段階において、山名先生の接水実験その他のいろいろな意見というのは、何次案を書いている前後に出たわけでしょうか。