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新進党衆議院参議院
総発言数
3,693
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,693 20 を表示
自由民主党1970/12/15

64衆議院 本会議 第9号

○加藤六月君 中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名については、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1970/12/15

64衆議院 本会議 第9号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、災害対策特別委員長提出、豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/15

64衆議院 本会議 第9号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、国会議員の秘書の給料等に関する法律等の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/11

64衆議院 本会議 第8号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案、右三案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/11

64衆議院 本会議 第8号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案、右両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 本会議 第7号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、公害対策基本法の一部を改正する法律案、公害防止事業費事業者負担法案、騒音規制法の一部を改正する法律案、大気汚染防止法の一部を改正する法律案、右四案を一括して議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 本会議 第7号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 本会議 第7号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわちこの際、日程第一とともに、内閣提出、農用地の土壌の汚染防止等に関する法律案を追加し、両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 本会議 第7号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 本会議 第7号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、廃棄物処理法案、自然公園法の一部を改正する法律案、毒物及び劇物取締法の一部を改正する法律案、右三案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 本会議 第7号

○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、水質汚濁防止法案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 今回、当委員会にかかっております海洋汚染防止法は、いろいろ問題点があるわけでございますが、一番最初は大臣にお伺いしますが、大臣、海を汚染するものは何と何と何でしょうか。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 そこで経企庁から来ておりますか。——水質の場合には、水質汚濁防止法ということばが使ってありますね。海の場合は汚染ということばを使っておりますが、汚濁と汚染というものは、類型的にどういうように判断されますか。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 そこで公害基本法におきまして、水の状態ということで温度、それからいままでの汚染ということで色というものを新しく加え、これに対するいろいろな議論等をやったわけでございますが、海の平常なる温度以上の水、温水を流す場合に、これは海洋を汚濁する、汚染するものになりますか、なりませんか。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 そこで、一番先に私が大臣にお伺いした、海洋を汚染するものは何と何であるかという場合に、もちろん当委員会において議論しておるものの中には、廃油を中心とするいろいろなものがございますが、昨日の当委員会において、わが党の佐藤委員並びに社会党の大原委員が、赤潮という問題についてずいぶん質問されましたが、いま瀬戸内海で、この問題でずいぶん起こっておりますのは温水騒動であります。たとえば、ある地区におきまして一日五百トンの温水を海…

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 そこで、官房長にお伺いしますが、海を汚染するものとして、この海洋汚染防止法の中には温水ということはあまり触れていないわけですね。将来温水が水質汚濁防止法その他によって基準をきめられ、いろいろやってきた場合に、この海洋汚染防止法は、そういうものも取り入れて修正する気持ちはありますか、ありませんか。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 海をよごすものとしての温水というものがあるのですが、この関係をやっておりますと時間がかかり過ぎますので、いまの官房長の答弁でいいと思いますが、またこれが政令ということばになるので、当委員会では、たびたび政令、省令の問題をやっておるわけです。 企画庁からおいでですからついでにお伺いしますが、汚濁防止法で公共用水域の水質の汚濁の状況を、地方公団体は、都道府県知事は常時監視しなければならないということになっておりますね。そう…

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 そうしますと、われわれの海洋汚染防止法の中にも、公共用水域というものをはっきり入れておるわけでありますが、この公共用水域の場合は、主たる監視者は都道府県知事であって、海上保安庁その他はサブ的なものであるというように解釈すればいいわけですか。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 私が心配しておりますのは、責任のなすり合いになるのですよ。たとえば、いま私が一番最初に出しました温水の問題がある。この温水の問題で、非常に大きな被害が起きておるのです。漁民が何百隻船を持っていって、工場の温水の排水口に土のうを積んで、旅順港閉鎖をやるのだ、われわれはそのために何十人逮捕されてもかまわないという決意で現在やっておるところがあるのですよ。そのときに、海上保安庁は港則法違反で、逆に漁民のほうを逮捕するのではな…

自由民主党1970/12/09

64衆議院 運輸委員会 第4号

○加藤(六)委員 時間がありませんので、この問題はこの程度にしまして、港湾局長おいででございますので、港湾局長にお伺いします。 当委員会において、自家用廃油処理施設としての第三十四条の問題がいろいろ議論されておるわけでございます。これは石油業者が設ける専用埠頭というのがありますね。その専用埠頭その他船舶向けの施設には、廃油処理施設を義務づけたらいいんじゃないかという意見等が非常にあるわけでございます。そこで、当局にいただきました資料をも…