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新進党衆議院参議院
総発言数
3,693
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1973/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,693 20 を表示
自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 次に、兒玉末男君。

自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 それでは、いま児玉委員から御質問になりました順番にお答えいただきましょうか。

自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 兒玉さん、首を切るんじゃないんですから、誤解をしないように、その点はっきりしておいてください。

自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 梅田勝君。

自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 ありがとうございました。 次に、松本忠助君。

自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 どうもありがとうございました。 次に、宮崎茂一君。

自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 次に、國場幸昌君。

自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 どうもありがとうございました。 最後になりましたが、井岡大治君。

自由民主党1973/05/08

71衆議院 運輸委員会 第22号

○加藤座長 これにて質疑は終わりました。以上で会議を終わります。 この際一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見を述べていただき、まことにありがとうございました。拝聴しました御意見は、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案の審査に資するところきわめて大なるものがあると信じます。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のために格段の御協力をい…

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員 公述人の皆さま方には、きょう外ではストライキが行なわれ、それぞれたいへんお忙しい事情をかかえておるにもかかわりませず、それぞれのお立場でたいへん貴重なる御意見をお聞かせいただきまして、私たち今後運賃・再建法の問題につきまして非常に教えられるところが多かったことを、この席をかりましてまず厚く御礼申し上げます。 私自身は公述人の先生方、全部お聞きすることができなかった——外のストライキ問題で、いろいろ政府、党の関係で呼び出…

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員 鉄道収入に対すると、それから鉄道従業員との、私が申し上げましたユーゴスラビア、チェコスロバキアにおけるところの鉄道における総収入と人件費とのパーセンテージがどのようになっておるかお教えいただきたい、こういうことでございます。

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員 簡単にお願いします。 私が申し上げておるのは、総収入と人件費の割合を御存じかどうかということでけっこうです。それは私が申し上げました国の……。

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員 村木さん、いまおっしゃったのは、各国というのは、私が申し上げたのはソ連や中国は要りません。日本と比較対象になりません。 そこで私が申し上げましたのは、東欧の社会主義国家の輸送収入と人件費との割合であります。各国ということばでは自由主義国家、われわれが問題にしておる再建案の、いわゆる西ドイツやイギリスやフランスやイタリアにおけるところの、あるいはアメリカにおけるところの国家助成という問題が入っておりますから参考になりませ…

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員 実は私はこういうソ連、中国を除く社会主義国家におけるそれぞれの鉄道の実態というのを相当詳しく調べております。資料も持っておるわけでございますけれども、私がいま申し上げたいと思いますのは、単にいま申し上げましたところの西欧の資本主義国家の問題だけでなしに、私たちは社会主義国家における運輸収入と人件費との割合も考案しながら、いわゆる今回われわれがつくりました、政府と自民党が責任を持ってつくりました三本柱というものの裏づけを…

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員 先生方、ひとつ簡単にお教え願いたいと思いますが、先ほど村木公述人から私の名前が出たので、私あのとき途中で失礼しましてたいへん申しわけないと思っておるのです。実は国鉄労働者は過重労働と低賃金に悩んでおるというところまでお聞きして出たわけですが、国鉄の労働者の労働時間を御存じでしょうか、これが一点。それから平均賃金は御存じでしょうか、これが二点。そして三点は、国民平均の賃金を御存じでしょうかという、この三つをひとつ承って、…

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員 いや、私は知っております。知っておりますから……。

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員 そこで先生、私は時間があったら具体的数字をあげて、国鉄労働者の過重労働と低賃金ということばをあまり軽率にお使いいただきたくないということを申し上げたかったのですが、あとあとわが党の議員からいろいろな問題につきまして、具体的な数字、あるいは運賃問題、再建の基本方針問題等について申させていただくと思います。 私たちは、国鉄労働者の賃金と労働条件の問題について一番注意しなくてはならないのは、他の二公社五現業に比べて国鉄労働者…

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員長代理 河村勝君。

自由民主党1973/04/27

71衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○加藤(六)委員長代理 次に、細田吉藏君。

自由民主党1973/04/13

71衆議院 運輸委員会 第16号

○加藤(六)委員 ただいま議題となっております二案中、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を先議し、審査を進められんことを望みます。 〔発言する者多し〕