加藤公一
会議録に記録された「加藤公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,194 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 法務副大臣
- 直近の発言日
- 2009/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会50 件・50%
- 法務委員会26 件・26%
- 外交防衛委員会13 件・13%
- 決算行政監視委員会第一分科会5 件・5%
- 外務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 議院内閣制でございますから、もう釈迦に説法でありますけれども、衆議院で多数をいただいたチームが内閣をつくっていくわけでありますので、それは、大統領制と違って、明確に行政府と立法府が完全に線引きされているという仕組みでないことは、もう先生重々御承知の上での御指摘だと思います。 ただ、せっかく御意見をちょうだいしましたので、しかるべき段階で閣内で議論をさせていただきたい、それは私からお約束をしておきたいと思います。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 個人として考えれば、大変大きな金額ではないかと思います。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 お給料、報酬のお話でございますので、個人の所得として考えれば大きな金額だと思います。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 御指摘のとおりでございます。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 大変ありがたいことでございますが、そこまでの御評価をいただき、御信頼をいただいて御支援いただいたことは本当に身に余る光栄だと考えております。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 どういう関係かということでございますが、私が会社勤めをしておりました当時、ある期間、営業部門に私自身が属しておりました。いわゆる俗に言うところの営業マンというのをやってございまして、そのときに私は港区が担当でございました。たくさんのお客様を担当させていただいておりましたが、その方は、私が担当させていただいていた、加藤公一として見れば一人のお客様という関係でございます。 もうかれこれ何年になりますでしょうか、今からいうと十七…
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 最初と言われましても、いついつ幾日にどういう話があったかまでは、申しわけありませんが、ちょっと記憶をしておりません。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 いや、別に二年間に分けたということは全く、そんな最初から何か、幾らいただけるとかそんな話では全然なくて、さっきも申し上げましたとおり、私自身も、四年二カ月、無職無給で浪人しておりましたし、その動きは、活動は先様も十分御存じでありましたし、その経営者の方も御自身で経営していらっしゃった会社が非常に好調なときもあれば、あるいは残念ながら非常に厳しい環境のときもあって、たまたま御支援いただいたときには、経済的に余裕があるから、で…
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 いや、別に最初からそういう話をしていたわけでも何でもございませんので、ちょっと今、結果的にどういう数字になっているか、頭の中が整理されているわけではありませんけれども、すべて法律にのっとって、お互いに利害関係はございませんし、私の立場からすれば、大変失礼なこととは知りつつ、何の見返りもなしで応援をしてほしいということを、ずうずうしくも面と向かって申し上げて、逆に、いや、見返りが欲しいんだったら応援なんかしないんだというお言…
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 どんな話があったかまでは覚えておりませんし、それから、そのときにその方が経営していらっしゃった会社から御寄附をいただいた額が法律上の上限かどうかというのは、私ちょっと今定かじゃありませんけれども、先ほど申し上げましたとおり、何の見返りもなく、法律の範囲内でできることがあるんだったら応援をするというお申し出をいただいて、厳密に法律にのっとってちょうだいをしたということでございます。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 いただく方が金額を決めるというのはさすがにちょっとずうずうしくて、私もそこまで、幾ら幾らという話まではさすがにしていないと思います。そこまで私もずうずうしくないと思いますので。 ただ、いろいろな制度とか自分の活動については御説明を申し上げたと思いますので、それを御理解いただいて御支援をいただいたということだと理解をしております。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 全く別の方でございます。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 全く関係のない別の方です。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 そのお二人が面識があるかないかは私は定かではありませんし、わかりませんが、少なくとも、三人で一緒に会ったことは一度もありません。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 私が事務手続をしたわけではないので確定的なことは申し上げられませんが、そういう御希望があればちゃんと手続はさせていただいていると思いますが、ちょっとそこは私自身がさわっていないので何とも、一〇〇%のお答えはしかねます。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 先ほど申し上げましたとおり、厳密に法律の枠内で御支援をいただくというのが私の趣旨でございますので、そのようにお願いをしていた、私自身はそういうつもりでおったんですが、事務的なやりとりの中で確認不足なり連絡不足があったようでございまして、まことにお恥ずかしいことでございますけれども、その上限を五十万円オーバーしていたということを、どなたかは忘れましたが、記者の方が、こうじゃないですか、間違っていませんかという御指摘をいただき…
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 はい、さようでございます。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 もちろん最終的には自分で決めていますが、だれかに相談したかどうか、記憶が定かではありませんけれども、恐らく何か相談をしているとすれば弁護士さんに相談をしたりしていたかもしれません。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 それはもちろん、手続上不行き届きがあった以上はそうしなきゃなりませんので、別に私が銀行に行って何かしたということではもちろんありませんけれども、何かミスがあったのをそのまま放置するというわけにはいきませんから、御指摘を受けまして速やかに処理をさせていただいたということでございます。
第173回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤副大臣 いつというのは、事前に御通告いただいていないので私も調べておりませんから日付までは定かではありませんが、何か法案の審議でこんなことを答弁していいのかどうかわかりませんけれども、私の選挙区は五つの市がございまして、それぞれ地域性がございます。これは先生も御地元はそうだと思いますけれども、私の地元も東京ですから、日本全国の小選挙区の中でいえばそう広い方じゃないかもしれませんが、それでも非常にそれぞれ地域の特色がございます。人的…