加藤信太郎
会議録に記録された「加藤信太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 64 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生事務官(保険局健康保険課長)
- 直近の発言日
- 1960/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 64 件の標本- 社会労働委員会43 件・67%
- 農林水産委員会4 件・6%
- 地方行政委員会4 件・6%
- 予算委員会第四分科会3 件・5%
- 予算委員会第三分科会3 件・5%
- 災害対策特別委員会2 件・3%
※ 全 64 件のうち直近 64 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 社会労働委員会 第17号
○説明員(加藤信太郎君) 日雇健康保険の保険料のとり方は、原則としては健康保険印紙を張っていただくということでございます。ところが、実際問題といたしまして、たとえば日雇いの一人が就業しても、手帳を持っていかないと、事業主が発行しない。あるいは何かの間違いで、事業主が払わない場合があります。私どもはそういう場合には、原則としては事業主に日雇いの保険料として現金で納めていただく。あるいは怠慢であれば私どもの方で見せていただいたときに、その分…
第34回 参議院 社会労働委員会 第16号
○説明員(加藤信太郎君) ちょっと今、資料を見つけるのに暇がかかりますので、後ほど答弁さしていただきます。
第34回 参議院 社会労働委員会 第16号
○説明員(加藤信太郎君) 概数は大体それぐらいの数でございます。今、坂本委員がおっしゃった程度でございますが、今ちょっと手元のこまかいところを見つけてから、あとでお答えいたします。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○加藤(信)説明員 今はっきりした数字は覚えておりませんが、被保険者一人当たりについて大体一・八人くらいだと記憶しております。政府管掌は一・一八でございますから、それの五割増しくらいの見当でございます。正確には今覚えておりません。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○加藤(信)説明員 それは健康保険のときもさようでございましたが、年度末に数日借りるだけでございまして、財政投融資計画のワクに乗せないで、向こうで処理してもらえるようでありますから、それで本年度もそのつもりでございます。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○加藤説明員 便宜私からお答え申し上げます。御指摘のように、現在駐留軍健康保険組合の料率は千分の五八でございます。そして昨年度二千万円の補助金を交付いたしますときには、健康保険の基準料率でございまする千分の六〇以上に上げることを条件にして、上げない場合には返還させることがあるという条件がついております。それから三十四年度において、駐留軍健康保険組合において千分の六〇・五まで上げるように御努力になっていることは、私どもも聞いております。た…
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○加藤説明員 数字がこまかくなりましたので、便宜私からお答えさせていただきます。 先ほど局長が申し上げましたように、昨年の八月が約六十三万でございます。現在その中で最も多いと見込んでおりますのは東京でございます。東京都は十二月一日から国保を実施いたしまして、この機会に東京都では医療保険の適用を受けていない人の悉皆調査をいたしました。その中で相当数の未適用者があるという見込みを立てまして、関係の労働基準監督署その他とも打ち合わせまして、現…
第33回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○加藤説明員 それでは私の方からお答えいたします。クリーニング業につきましては、健康保険法では強制的適用という事業所にはなっておりません。従いまして任意包括事業所ということでございます。これは五人以上も五人未満も同じ扱いでございます。現在のところ、最近の数字ではございませんが、三十四年の八月の数字でございますが、私の方でクリーニング業だけの任包の数字というのはつかんでおりませんので、任包全体の数字を申し上げて御推定願う以外にはないのでご…
第33回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○加藤説明員 ただいま御指摘の点は、私どもも痛感しておりまして、健康保険法は歴史的に工場従業員から徐々に適用範囲を拡大いたしたものでございますが、皆保険の達成を間近に控えまして、健康保険と国民健康保険の適用の区分をこの際再検討する必要があるのじゃないかと考えておりますので、御指摘の点は十分考えまして、今後検討いたしたいと思います。
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 本年は大体公務員の夏季手当に準じまして、約一カ月でございます。ただし先ほども御指摘がありましたように、採算その他の関係でそれだけ出し得なかったところもございます。
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 今資料を手元に持っておりませんが、ほとんど大部分じゃないかと記憶しております。しかし手元にありませんので、正確にはお答えできません。
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 まず最初の〇・五カ月しか出していない病院もあるではないかという御指摘でございますが、私もそういう病院が二、三あることは承知しております。御承知のように病院の中には結核療養所を中心とするものもございまして、当時は立地条件で、山の中に置くべきだというので山の中に置いておりましたのが、最近の結核の治療方針その他の変化によりまして、山の中にあるものも最近は非常に条件が悪くなりまして、中には患者が半数も入っていないものもできまして、…
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 大宮市の市外にございます。
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 まず就業規則の問題ですが、現在私の方で調べたところでは、完備した就業規則は持っておりません。これは全社連にこの点も含めて検討を依頼しておりますが、御承知の通り人もかわりまして、いろいろ手続がおくれましたので、全社連がとりあえず従前の方式をそのまま踏襲いたしまして、検討を終ったものから改善いたしていくという態度をとっております。 それからその次に埼玉の大宮病院の件でありますが、これは学会に出していないという事実は私ども実は承…
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 その点、実は今資料がございませんので、いずれ調べまして御返事申し上げます。
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 退職金の制度につきましては、必ずしも国家公務員と一致しておりません。これは準則で示しております点も若干の食い違いがございます。 次にお示しの退職金の準備として正当に積み立てられておるかという点でございますが、この点も実は私どもの方で調べました限りでは、準備状況がきわめて不健全でございまして、現在全社連にその点を検討させておる次第でございます。大体の傾向を申し上げますと、医療器械その他に形を変えて残しておるところがございます…
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 最終的には全社連でございますけれども、全社連の委託に基いて、一時的には病院長がこれの責任を負うことになっております。
第32回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○加藤説明員 全社連が示した委任の範囲内で持つわけでございますから、全く別の行動をとることは全社連としては認めておりません。先ほど申しましたように、現在は従来とっておりました準則に基いてやっているわけでございます。
第31回 衆議院 内閣委員会 第19号
○加藤説明員 御承知のように健康保険と労働者災害補償保険とは、業務上は労働者災害補償保険で、業務外は健康保険ということになっておりますので、今労働省からも御答弁がありましたように、この問題はむずかしいから両省よく相談しまして、業務上のものは労災補償保険、それからそうでないものは私の方で、いずれにしても労働者の放射線に基く疾病につきましては保険で処理していきたい、そういうふうに考えております。
第31回 衆議院 内閣委員会 第19号
○加藤説明員 今の御指摘は健康保険法で引き続き同一疾病で三年以上になる場合には打ち切るという、その問題を御指摘になったのだろろと思いますが、この点につきましては、引き続き三年以上の問題を放射線にどういうふうに適用するかというのは、実は私まだ研究を全部聞いておりませんが、これは結核等におきましては途中で、なおりましてまた再発した場合には、前に二年かかりまして、それから一応治癒いたしまして、さらに何年か置いて再発して一年たちましても、合計三…