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環境庁企画調整局地球環境部長参議院衆議院
総発言数
388 件
直近の所属会派
—
直近の役職
環境庁企画調整局地球環境部長
直近の発言日
1980/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会58 件・58%
  • 環境委員会26 件・26%
  • 国際問題に関する調査会9 件・9%
  • 予算委員会第五分科会5 件・5%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

388 件中 8 件を表示
環境庁大気保全局交通公害対策室長1980/03/06

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○加藤説明員 いま先生御指摘の品鶴線につきまして、またそれ以外の在来線にいたしましても、基準等があるなしにかかわりませず沿線の生活環境の保全に万全を期することが基本であると私ども考えております。

環境庁大気保全局交通公害対策室長1979/03/01

第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○加藤説明員 お答え申し上げます。 航空機騒音に係る環境基準におきましては、先生御存じのとおり第一種及びジェット機の就航している第二種空港について昨年の十二月二十六日までにいわゆる中間改善目標を達成することとされております。また自衛隊等の使用する飛行場についても公共用飛行場の区分に準じて達成するよう努めるものとされておるわけでございます。環境庁としましては、中間改善目標の達成期限が経過したことから、運輸省及び防衛庁から中間改善目標の達成…

環境庁大気保全局交通公害対策室長1979/03/01

第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○加藤説明員 先ほどお答えいたしましたように、中間達成の期限が五十三年の十二月末でございます。それで防衛庁の場合には大部分の飛行場において五十四年度に達成見込みということでございますので、おおむね一年ほどおくれておるというふうに理解しております。

環境庁大気保全局交通公害対策室長1979/03/01

第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○加藤説明員 運輸省及び防衛庁は、それぞれ環境基準の達成のため、それぞれの所管の法律に基づいて対策が進められてきたところでございますが、私どもとしては、その制度上基本的な体系には差異はないというふうに考えております。しかしながら、対策の実施に当たっては、自衛隊等の場合には公共用に比較して、たとえば自衛隊機等の機能であるとかあるいは目的から見まして、飛行機本体の低騒音化あるいは騒音軽減運航方式の採用等の音源対策が困難であるということとか、…

環境庁大気保全局交通公害対策室長1979/03/01

第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○加藤説明員 先ほど繰り返して申し述べましたように、防衛庁関係の飛行場につきましては中間達成期限が五十三年末にあるにもかかわらず、大部分の飛行場については五十四年度末、それから残りの幾つかの飛行場については五十五年度末ということでございまして、民間航空に比べましておおむね一年ほどおくれておるということで、先ほど先生御指摘ございましたように、二月二十六日付をもちまして、環境庁より防衛庁に対しまして「中間改善目標、さらには環境基準の速やかな…

環境庁大気保全局企画課交通公害対策室長1979/02/14

第87回 衆議院 大蔵委員会 第4号

○加藤(三)説明員 それが対象になります。

環境庁大気保全局企画課交通公害対策室長1979/02/14

第87回 衆議院 大蔵委員会 第4号

○加藤(三)説明員 環境庁といたしましては、昭和四十八年に航空機騒音に係る環境基準をつくりまして、航空機による騒音を軽減するために関係省庁に働きかけてまいったわけでございます。環境基準の中間的に達成すべき中間改善目標が四十八年に告示しました環境基準の中に示されておりまして、その中間改善目標の時期が昨年の十二月二十七日に到達したところでございます。現在、私どもとしましては、運輸省等からヒヤリングを行いまして、対策の進捗状況、それから環境基…

環境庁大気保全局企画課交通公害対策室長1979/02/14

第87回 衆議院 大蔵委員会 第4号

○加藤(三)説明員 先ほど先生からWECPNLで環境基準を定めているのは住民反応に適合してはいないのではないかという御趣旨の御質問がございましたが、航空機騒音の評価に当たりましては、一機ごとの騒音レベルとともに、飛行回数であるとか、あるいはその飛行がどういう時間帯で行われているか、それからその時間帯ごとの頻度とか、そういったものも考慮する必要があるわけでございます。そこで、私ども定めております環境基準におきましてはWで評価することにいた…