加藤万吉
会議録に記録された「加藤万吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,908 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/09/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金7 件
- 防衛5 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,908 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 この際、玉置総務庁長官、綿貫沖縄開発庁長官並びに近岡総務政務次官、柳川沖縄開発政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。玉置総務庁長官。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 次に、綿貫沖縄開発庁長官。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 次に、近岡総務政務次官。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 柳川沖縄開発政務次官。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第106回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいま当委員会の委員長に御推挙いただきました加藤万吉であります。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 沖縄問題につきましては、これまでに各般の施策が推進されてまいりましたが、振興開発の促進、基地対策等まだまだ多くの課題が残されております。 また、北方問題につきましては、日ソ両国間で墓参の再開について合意を見ることができましたが、日本国民の悲願…
第106回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 これより理事の互選を行います。
第106回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいまの町村信孝君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、 上草 義輝君 小渡 三郎君 川田 正則君 町村 信孝君 宮里 松正君 上原 康助君 玉城 栄一君 和田 一仁君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣についてお諮りをいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じました際には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の員数、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第104回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○加藤(万)委員 山下議員の質問に引き続きまして、まず長官にお尋ねをしたいと思うのです。 長官、先ほどの御答弁で、総合交通体系の見直しを行う、したがって、法改正は来年度はやりません、こういうことでしたね。交通体系の見直しをされた後、法改正は出ますか。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○加藤(万)委員 長官、どうも「その都度」という答弁がひっかかるのですよ。私、道交法の審議はこれで三回目ですね。暴走族がありまして、シートベルトがありまして、今度は駐車場。その都度なんです。山下議員が言っているのは、もうその都度やられる状況じゃないのじゃないかということを実は言いたいのですね。自動車免許取得者は、これから十年先、全人口のうちの七千万でしょう。それから、私調べていただきましたが、十年前と比べると高速道路の普及率は大体二倍半…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○加藤(万)委員 その範疇でその都度というのはわかるのですよ。長官の言葉は、その都度やります、こう言うものですから、私どもは、いや、全体の範疇の中で緊急に必要なものはやらにゃいかぬでしょう。 今度、総理がアメリカに参りまして、例の新しい経済構想を発表しましたね。これなんかは大変なことですよ。産業構造の転換と同時に、交通体系に物すごい影響を持ってくるものだと私は実は思っているのです。だから農産物の問題がそうですね。これなんかでも今度アメリ…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○加藤(万)委員 きょうは審議の関係上時間が大変中途半端になってしまって申しわけないのですが、交通局長、今、これから研究の対象にしますということですが、当面、教習所で高速度道路に乗車する運転者の教育指導を何らかの形で指示されますか。これはひとつ後で……。 長官、高速度道路における死亡率というのは一般道路に比べてどのくらい比重があるか御存じですか。――時間がありませんから私の方から申し上げますが、三倍ですよ。そうですね。一般道路における事…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○加藤(万)委員 もう時間がありませんから。私、当面の問題について幾つか質問しましたが、どうでしょうか、当面の問題も早急に検討すべき課題として問題を提起したのですが、全体の問題を含めて、その中の当面の問題として私が幾つか指摘した点を長官としてお考えになられることができますか、これからの法改正までの間に。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○加藤(万)委員 これで終わります。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○加藤(万)委員 大臣がお見えになれませんから、午前中の質問に引き続きまして関係ある事項を先に御質問させていただきます。 交通局長にまずお聞きしますが、先ほどから若干出ておりました初心運転者の講習実施、これは任意でやっておるわけですが、この中で原付、二輪、普通、それぞれやっておりますが、原付と二輪の割合はどのくらいでしょう。今手元に数字がなければ、大体どのくらいの割合で講習を受けていますか、ちょっとお聞きしたいと思うのです。