加藤万吉
会議録に記録された「加藤万吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,908 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金7 件
- 防衛5 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,908 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 この際、本案は予算を伴う法律案でございますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があればお述べをいただきたいと存じます。山下総務庁長官。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決をいたします。 北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りをいたします。 ただいま議決をいたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせをすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会 ――――◇―――――
第108回 衆議院 本会議 第9号
○加藤万吉君 ただいま議題となりました沖縄の復帰に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における沖縄の社会経済情勢にかんがみ、内国消費税及び関税に関する特例の期限の延長をするとともに、本土と同様に食糧管理法を適用するため同法に関する特例等の規定の削除を行おうとするもので、その主な内容は、 まず、内国消費税については、沖…
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、謹んで御報告申し上げます。 去る六十一年十二月三十日、当委員会の理事でありました川田正則君が、また、本年一月二十五日、総務庁長官玉置和郎君が逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。 ここに、委員各位とともに、故川田正則君及び玉置和郎君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 黙祷を終わります。御着席を願います。 ――――◇―――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りをいたします。 現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、中村正三郎君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 この際、山下総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。山下総務庁長官。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 次に、内閣提出、沖縄の復帰に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。綿貫沖縄開発庁長官。 ――――――――――――― 沖縄の復帰に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小渡三郎君。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 宮里松正君。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 上原康助君。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時三分開議
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。玉城栄一君。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 和田一仁君。