加藤万吉
会議録に記録された「加藤万吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,908 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金7 件
- 防衛5 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,908 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 瀨長亀次郎君。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 沖縄の復帰に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 この際、ただいま議決されました本案に対し、附帯決議を付したいと存じます。 まず案文を朗読いたします。 沖縄の復帰に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の諸点に配慮し、適切な施策を講ずべきである。 一 沖縄の経済社会の実態にかんがみ、沖縄の特性を生かした各種産業の振興及び県民生活の安定向上について、引き続き一層の努力を払うこと。 二 食糧管理法の特例の廃止に当た…
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、沖縄開発庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。綿貫沖縄開発庁長官。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○加藤委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十七分散会 ――――◇―――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 これより理事の互選を行います。
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいまの町村信孝君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 上草 義輝君 小渡 三郎君 川田 正則君 町村 信孝君 宮里 松正君 上原 康助君 玉城 栄一君 和田 一仁君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村正三郎君。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 宮里松正君。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 上原康助君。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 この際、午後一時まで休憩をいたします。 午後零時二十八分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。玉城栄一君。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 林保夫君。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○加藤委員長 瀬長亀次郎君。