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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1968/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 20 を表示
日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 委員長から質問いたしますが、いまの労政局長の御答弁を、大臣もそのとおりだとお認めになりますか。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) おおむねということばははなはだあいまいなことばですが、私は前に予算委員会と所属しておったわけでございますが、政府は、この予備費の千二百億の内容について、労政局長のようなお答えはいたしておりませんよ。私どもは、予備費で人事院勧告の給与をまかなうというのは一つの所得政策ではないかと。人事院勧告が千二百億のワクの中にとどまるという予想はこれは予見できないことなんで、上回ったときはどうするんだと。そうしたら、ことしの経済情…

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 一歩下がって、組みかえでいいんですよ。じゃ、なぜ、一体米を買うときに組みかえするというならば、給与の場合に組みかえができないか。それを主張すべきじゃないか、担当大臣としては。まあ、御注文だけ申し上げておきます。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 委員長からたびたび発言して悪いのですけれども、引き継ぎが十分でないですね。これは労政局長も十分進達をすべきですね。前の閣僚協議会で、もう八月実施できまっているんだから、あとはかまわないと、そういう決定ではなかったですね。十月の八日の前に協議会を二回も臨時に開いていますね。たとえば、何とか一カ月でも繰り上げるとか、〇・一とか、あるいは通勤費なり、その他の方法で幾らかでもアルファがつけられまいかと閣僚はみんな苦慮したわ…

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 事実関係は、私が申し述べたとおりで間違いありません。だから、原さんのお考えを承りたい。労政局長はあとでよく説明しておいてください。私の言ったことは間違いないです。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) そういうことを言うと、またこっちから言い返さなきゃならないけれども、そういういろいろの話が官房長官からの話では出ておりましたけれども、何とか閣議の決定があったばかりだからこのワクの中で操作をしようというので、いま十月八日を控えて、それ以外にはできないので困っているのだ、時期がないのだということであったわけです。時期が新しくできた、別に。年度末までまだ長いんです。その間に、米は組みかえ予算で払います、給与は組みかえは…

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 大臣、閣議の決定というのは、一番大きな歯どめは総合予算主義ということでしょう。総合予算主義ですから、予備費のうちで解決するというんですね。ところが、予備費の中に入れるはずだった米は予備費からはみ出して、最低限組みかえ予算で処理せざるを得ないというふうに、総合予算主義はく、ずれておる。それならば、給与の問題だって、組みかえでも何でも財源の許す範囲において労働大臣としては米と同様に主張をしてもよろしいではないか、そうい…

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 午前の調査はこの程度にとどめ、午後一時三十分より再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 休憩前に引き続き、社会労働委員会を再開いたします。 この際、斎藤厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。斎藤厚生大臣。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 厚生政務次官からも発言を求められておりますので、これを許します。粟山厚生政務次官。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 次に社会保障制度等に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 政務次官と主計官がおいでになっております。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 斎藤新大臣の御活躍を御期待をいたしまして、本日の調査はこの程度にとどめておきます。 次回の委員会は十二月二十日午前十時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

日本社会党1968/12/10

60参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査の両調査要求書を本院規則第七十四条の三の規定により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/10

60参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/10

60参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会

日本社会党1968/11/05

59参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が行ないました厚生及び労働行政の実情調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から御報告を願います。 まず、第一班、静岡県及び長野県の御報告を願います。

日本社会党1968/11/05

59参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(加瀬完君) 次に、第二班、福井県、石川県及び富山県の御報告を願います。