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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 20 を表示
日本社会党1968/12/20

60参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○加瀬完君 それは当然そうでしょう。そうですけれども十ノットというのは最高限ですね。荒天の場合は危険を感ずるならばもっと低い速度で走らなければならないというのが、適度の速力ということになりましょう。それを一〇・五ノット出しておったのだから、これは妥当な、適度な速力を保っておったとはいえないのじゃないかと思うのです。 そこで、この船が出光石油のタンクに油を揚げようとしたけれども、天候不順で操作ができなかった間に油の流出をさせてしまわれたと…

日本社会党1968/12/20

60参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○加瀬完君 そのア号は、先ほど申しましたとおり出光の注文したものを打ってきたわけですね。その航海中の事件なんですね。ところが海水が油に混入して質が低、下したために出光は油の受け取りを拒否しておりますね。そのために港に同船が停船をしているうちに、結局、油が流れ出さざるを得なかった。それで漁民から強い要求があって、二昼夜たってから水の入った油を出光のタンクに入れたわけですね。油を流したのはたしかにア号かもしれませんけれども、出光の企業責任と…

日本社会党1968/12/20

60参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○加瀬完君 時間がきましたので、これ一間でとどめますが、一体海上保安庁なり水産庁なりというものには次のような認識があるのかと疑いたくなる。出入港の東京湾へ出入する船の油量は四十二年が一億百六十八万トンですね。四十七年になれば一億四千万トンをこえる。艦船の隻数は四十二年度九百六十五隻、六千五百九十一万トンの船が出入りをしているわけです。しかも油による被害は三十九年から四十年各一件、四十一年二件、四十二年四件、四十三年四件と累増しているわけ…

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度等に関する調査を議題とし、質疑一を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) はい。

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 藤原委員の申し出は、理事会にはかって善処いたします。 —————————————

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) どなたがお答えになりますか。

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 次に、請願第五号同和対策促進の特別措置法早期制定等に関する請願外四十七件を議題といたします。 本委員会に付託されております四十八件の請願は、一応調査室において整理してもらい、理事会におきまして、その取り扱いにつき協議いたしました結果を、専門員より報告いたさせます。中原専門員。

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) ただいまの専門員の報告どおり、請願第九号山村へき地医療対策に関する請願外九件については留保することとし、これを除く三十八件の請願は、いずれも議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付することを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 —————・—————

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、原労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。原労働大臣。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 労働政務次官からも発言の申し出がありますので、これを許します。小山労働政務次官。

日本社会党1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 次に、労働問題に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。